●「湯たんぽや1人用のカーペットを使えば、部屋全体を暖めなくても快適に過ごせることがわかり、助かっています」(滋賀・46才・パート)
●「太陽光パネルを導入。IHなのでガス代はなし。電気代は使用した分と買い取ってくれる分がほぼ同額なので、支払いは水道代だけになった」(高知・38才・パート)
●「電気料金の安い時間帯に掃除や料理をする。“つけたら消す”を家族で徹底しています」(和歌山・46才・自営業)。工場や企業がたくさん電力を消費する昼間より、夜間の方が電気代が安いことが。
●「今は電気会社もガス会社も自分で選べるので、割引が多い会社を組み合わせて節約しています」(大阪・61才・無職)
●「照明器具をすべてLEDに替えて消費電力を抑えている」(福岡・54才・公務員)
●「テレビをやめてラジオを聞くようにした」(兵庫・64才・パート)
●「大きな声では言えませんが、トイレの小は流さないと決めて、姉と2人で実践。水道代が半額になりました!」(高知・53才・自営業)
※女性セブン2018年10月18日号