リアシートは前後に150mmほど一体でスライド
リアシートを一番後ろまで下げると荷室は狭まるが、足元が広くなる
7インチのメーターパネルとセンターには9インチのモニター画面を、それぞれ独立させたインパネ。インテリアでもっとも「サクラ」と違うポイント
助手席前方のダッシュボードにスマホがすっぽりと収まるトレイを装備
リアシートは前方にスライドできる
スライドさせると軽としてはゆとりある荷室容量を確保できる
ルーフレールを装備できるのはeKクロスEVの特長。スキーキャリアやルーフラックなど色々なアタッチメントが用意されている