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新着記事一覧

待っているうちに解決すればいいけど…
乗る予定の列車が運休した時どう対処する? 旅慣れている人が「駅で情報を待つのは悪手」と口を揃える理由
 台風、大雪などといった自然災害のほか、停電や火災などさまざまな理由により、乗ろうと思っていた列車が遅れたり動かなくなったりすることはある。短時間の運転見合わせならまだしも、ほぼ一日運休となれば、乗…
2024.02.03 11:00
マネーポストWEB
ビッグモーターの苦境は今も続いている(時事通信フォト)
ビッグモーターからの初の逮捕者は「兼重宏一副社長に目をかけられていた」 街路樹伐採した「環境整備推進委員」の芳しくない社内での評判
 ついに初の逮捕者が出た。1月30日、中古車販売大手ビッグモーター(BM)の店舗周辺の街路樹が伐採されるなどした問題で、川崎店(神奈川県)に伐採を指示したとして器物損壊容疑で同社社員の蒲原敏之容疑者(51)…
2024.02.03 07:00
マネーポストWEB
今年は米国の大統領選があり、その「アノマリー」も注目される(写真:イメージマート)
「明確な根拠があるわけではないけど…」投資家が注目するアノマリー 「1月効果」「節分天井」「セルインメイ」から「ジブリの法則」まで解説
 株式市場において、明確な根拠があるわけではないけれど、ある時期は株が上がりやすい、下がりやすいという経験則のようなものを「アノマリー」と呼ぶ。具体的にアノマリーにはどのようなものがあるのか。『世界…
2024.02.02 19:00
マネーポストWEB
焦って枠を埋めようとするのは本末転倒(イメージ)
新NISAで焦って枠を埋めようとする落とし穴 「毎月10万円投資で当座の生活費が足りなくなる」「損失時のダメージも拡大」
 2024年1月から始まった「新NISA(少額投資非課税制度)」には「つみたて投資枠」と「成長投資枠」があり、つみたて投資枠では年間120万円まで投資信託の運用が可能だ。「成長投資枠」は年間240万円までで、投資信…
2024.02.02 17:00
女性セブン
夫婦間のトラブルの際も、腹話術の人形を通して話すことで、笑いながらわだかまりなく話し合えるという
実践者が語る「大人の習い事」の魅力 『腹話術』で家族円満、『ソーラン節』で減量成功、『クラブDJ』で若い友達ができた
 2024年に挑戦したい大人の習い事ランキング(ストリートアカデミー調べ)では、女性の1位が料理、2位は英語、3位は占いだった。その一方で、人とはちょっと違う習い事に挑戦したいという人も少なくないはず。どそ…
2024.02.02 16:00
女性セブン
手続きが断然楽に!生前に「親にやってもらうこと8」
相続トラブルを避けるため『遺言書』を親に書いてもらうためのあの手この手 「親の心情に寄り添って」「プロの手を借りる」
 相続の手続きを円滑に進めるうえでは、「遺言書の有無」がカギとなる。遺言書には法的な効力があり、誰が何を相続するかがきちんと書き残されていれば、手続きは円滑に進みやすい。 一方、遺言書がなかったり、…
2024.02.02 15:00
週刊ポスト
注目される「三菱経済圏」企業株
【三菱グループの大躍進】主要企業以外にも注目すべき「三菱経済圏」の優良銘柄 信越化学、ローソン、良品計画、KDDIも
 日経平均株価の上昇が続いている。その牽引役となっているのが、日本経済を支えてきた「三菱グループ」の躍進だ。マーケットバンク代表の岡山憲史氏はこう語る。「とりわけグループの『御三家』といわれる三菱UFJ…
2024.02.01 19:00
週刊ポスト
女性社員が管理職を躊躇する理由は(イメージ)
会社は女性管理職を増やそうとしているが…躊躇する女性社員たちの本音 「責任の重さが待遇に反映されない」「家事負担が多いのに仕事負担も増える」
 最近の会社員は管理職になるのを避ける傾向が強いと言われるが、その実態はどうなのか。エンジャパンが20代・30代のビジネスパーソン1000人に聞いた「管理職への意向」調査(2024年1月発表)によると、現在管理職…
2024.02.01 16:00
マネーポストWEB
最新版「法定相続情報一覧図」の書き方
煩雑な相続手続きを格段に簡略化する一枚の書類「法定相続情報一覧図」 その申請手順とひな型の書き方
 身内が亡くなった際、多くの人が直面するのが相続の手続きに必要となる面倒な「書類集め」だ。昨年、急病で父を亡くしたAさん(55)がこう振り返る。「めちゃくちゃ大変でした。まず、相続の手続きをするには、父…
2024.02.01 16:00
週刊ポスト
約款のこのワードに注意!「がん保険」の落とし穴
【がん保険の落とし穴】いざという時に保険金が下りないことも…「放射線治療」「抗がん剤治療」などの給付条件に注意
 日本人の2人に1人が罹患するとされる「がん」。手術や入院、治療に備えるため、各社で様々ながん保険が展開されているが、落とし穴がある。FPで消費生活アドバイザーの丸山晴美氏が言う。「注意すべきは、20年以…
2024.02.01 15:00
週刊ポスト
「ひとりだと難しくても、友達を作って巻き込めば必ずうまくいきますよ」と話す中尾ミエ
【中尾ミエに完全密着】友達を巻き込みながら新しいことに次々チャレンジ そこから生まれる「豊かなシニアライフ」の今
 16才でリリースしたデビュー曲『可愛いベイビー』が大ヒットし、一気に芸能界のスターダムにのし上がった中尾ミエ(77)。それから60年以上経ったいまでも、芸能界の最前線に立っている。そんな中尾に完全密着。…
2024.02.01 07:03
女性セブン
密着日は『5時に夢中!』に出演。髪を整えてから本番へ(撮影/浅野剛)
中尾ミエ、バリバリ働ける秘訣は「借金をすること」と語る真意 返すために働くことが「自分のパワーになっている」
 16才でリリースしたデビュー曲『可愛いベイビー』が大ヒットし、一気に芸能界のスターダムにのし上がった中尾ミエ(77)。それから60年以上経ったいまでも、芸能界の最前線に立っている。そんな中尾に完全密着。…
2024.02.01 07:02
女性セブン
喜寿を迎えてなお精力的に活動する中尾ミエ
【中尾ミエに完全密着】喜寿記念ライブのバンドメンバーは総年齢400才超え「同世代の人にワクワクを感じてほしい」
 16才でリリースしたデビュー曲『可愛いベイビー』が大ヒットし、一気に芸能界のスターダムにのし上がった中尾ミエ(77)。それから60年以上経ったいまでも、芸能界の最前線に立っている。なぜトップを走り続けら…
2024.02.01 07:01
女性セブン
「個別の国有企業の経営強化」は中国株にどのような影響を与えるのか(Getty Images)
【株価対策が評価の対象に】中国・中央系国有企業の経営者の「人事評価システム改善」が中国株に与えるインパクト
 中国では、銀行をはじめ、石油、石炭、電力といったエネルギーや鉄鋼、非鉄金属、化学といった素材など、大資本を必要とする産業では中央系国有企業が支配的な地位を占めている。重工長大産業が多く、成熟した産…
2024.01.31 19:00
マネーポストWEB
海外でも人気の相撲甚句。故郷を唄うものもあり、涙する人も
大人の習い事に「日本文化」を選ぶ醍醐味 海外でも喜ばれる「相撲甚句」、時代劇の裏側に触れる「殺陣」、プレゼントとしても喜ばれる「勘亭流書道」
 2024年に挑戦したい大人の習い事ランキング(ストリートアカデミー調べ)では、女性の1位が料理、2位は英語、3位は占い。その一方で、人とはちょっと違う、趣がある習い事で人生を豊かにしている人が密かに増えて…
2024.01.31 16:00
女性セブン
50代母は新社会人の息子からのプレゼントを素直に喜べなかったという(イメージマート)
初ボーナスで両親に高級マフラーをプレゼント 「親孝行」のつもりで奮発した子供の気持ちはなぜ母に届かなかったのか
 いま大学卒業を控えている学生たちの多くが、4月から新社会人となる。学費を払って学校に通ってきた生活から一転、今度は自分で働いてお金を稼ぐようになるのは、自身のキャリアにおける大きな転換点となるだろう…
2024.01.31 16:00
マネーポストWEB
主契約より保険料が高い「疾病入院特約」で大失敗(イメージ)
【生命保険の入院特約】「まったく役に立たなかった」50代男性の嘆き 「払った額は30年で180万円、リターンはゼロ」それでも解約できぬ事情
 生命保険への加入時に付ける「医療特約」。安心感は何物にも代えがたいが、本当に必要な「特約」を見定めることも大切だ。都内の50代男性会社員は「入院特約がまったく役に立たなかった」と憤る。 男性は社会人…
2024.01.31 15:00
週刊ポスト
旅ライターのイチ押しの街のひとつが「富山」
【盛岡、山口に続く候補地は?】NYタイムスの名物企画「今年、行くべき場所」、次に選ばれてもおかしくない「5つの街」をピックアップ
 コロナ禍がようやく一段落し、インバウンドビジネスが活況を取り戻すなか、米紙『ニューヨークタイムズ』が「2024年に行くべき52カ所」を発表。前年の同特集で「盛岡市」が2位に選ばれたのに続き、今年は「山口市…
2024.01.31 15:00
マネーポストWEB
三菱グループの象徴「スリーダイヤ」を使用するには専門委員会による審査・承認が必要だという(三菱商事/時事通信フォト)
【三菱グループ「鉄の結束力」を解剖】グループ企業トップが集う「金曜会」の秘密、「スリーダイヤ」の厳格な商標管理
 業績好調が続く三菱グループ。「御三家」とされる三菱UFJフィナンシャル・グループ(以下、MUFG)、三菱商事、三菱重工業を中心とした、グループ会社の株価上昇は日経平均株価を底上げしており、史上最高値更新も…
2024.01.31 07:00
週刊ポスト
2023年は互いの国を行き来し合う「シャトル外交」を復活したが…(EPA=時事)
元徴用工問題で相次ぐ「日本企業敗訴」の韓国最高裁判決 「雪解け」間近の日韓に尹政権の“ちゃぶ台返し”はあるのか
 韓国で、いわゆる「元徴用工」をめぐり日本企業に賠償を命じる大法院(最高裁)判決が相次いでいる。1月25日には、元勤労女子挺身隊員らが「強制労働させられた」として日本の機械メーカー「不二越」に損害賠償を…
2024.01.31 07:00
マネーポストWEB

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