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新着記事一覧

“優待弁護士”として知られる澤井康生氏
《約250の優待銘柄を保有》“優待弁護士”澤井康生氏の異色のキャリアと投資遍歴 「警察官僚」「刑事」から「個人投資家」になるまで
 株主優待でもらった優待品で生活を充実させる個人投資家は多い。警察官僚から刑事、さらには弁護士に転身して活躍する澤井康生氏(53)もその1人だ。現在保有する約250銘柄は「ほぼ優待銘柄」という“優待弁護士”…
2024.12.08 15:00
マネーポストWEB
列車の発車直前に窓から顔を出す車掌。前方を指差し、声を出してホームの安全を確認している
【鉄道の安全対策】現場で働く人が「基本動作」にしたがって動く意味と、「ヒューマンエラー」があってもバックアップする機械の役割
 鉄道は、多くの人にとって交通の手段としてだけでなく、趣味や娯楽の対象としても親しまれており、ときに人々の知的好奇心を刺激してくれる。交通技術ライターの川辺謙一氏による連載「鉄道の科学」。第26回は「…
2024.12.08 11:00
マネーポストWEB
先週の日経平均は週間で3339.75円安
【日本株週間見通し】今週はメジャーSQを意識した思惑先行の売買も
 投資情報会社・フィスコが、株式市場の12月2日~12月6日の動きを振り返りつつ、12月9日~12月13日の相場見通しを解説する。 * * * 先週の日経平均は週間で883.14円高(+2.31%)の39091.17円と上昇。週初…
2024.12.08 08:00
マネーポストWEB
今週のドル円はどう動く?
【ドル円週間見通し】ドルは底堅い値動きか 日米インフレ関連指標を注視する展開
 投資情報会社・フィスコが12月9日~12月13日のドル円相場の見通しを解説する。 * * * 今週のドル円は底堅い値動きか。日米中銀の金融政策決定を翌週に控え、両国のインフレ関連指標を注視する展開となりそ…
2024.12.08 08:00
マネーポストWEB
中学受験の“コストパフォーマンス”を大学進学実績から考える(イメージマート)
【大学進学実績から見る中学受験のコスパ】GMARCHへは「高校・大学受験のほうが入りやすい」現実、附属校の内部進学者でも理系学部は超激戦
 中学受験に“参戦”した場合、小学校4年生から6年生までの3年間の塾費用と、中高6年間の学費などでかかる費用は、「公立中→高校受験」ルートの3〜4倍にあたる約1000万円にもなることがわかった(第1回記事参照)。…
2024.12.08 07:02
マネーポストWEB
高校卒業までに多額の費用がかかる「中学受験」はもともと“富裕層”向きだった(イメージマート)
【中学受験と高校受験「本当のコスト」を徹底比較】中学受験をすると高校卒業までにかかる費用は約1000万円? 12のチェック項目で見極める「親子の適正」
 過熱する一方の「中学受験」ブーム。「学校で仲の良い友だちが中学受験をする」「あの子も塾に通っている」──そう聞くと、小学生の子をもつ親としては、「中学受験しないと取り残されてしまうのではないか」と不…
2024.12.08 07:01
マネーポストWEB
投資の損失を節税につなげる「損出し」とは(写真:イメージマート)
【損切りとは何が違う?】年内に使いたい「損出し」のメリットと具体的な手順を解説 含み損があるけど手放したくない保有銘柄を活用
 損切りで節税する方法に加えて、保有銘柄を手放すことなく税金を安くする方法がある。それが損出しによる節税だ。それはどのようにおこなうのか。『世界一楽しい!会社四季報の読み方』などの著書がある個人投資…
2024.12.07 19:00
マネーポストWEB
澤井氏が株主優待でもらった食事優待券やQUOカード
《ギフトカードに米・肉の現物支給も》“優待弁護士”澤井康生氏が注目する「12月権利確定」の株主優待銘柄10選
 12月の優待銘柄は183銘柄に上る。年末に向けて、「非課税」のメリットが受けられる新NISAの年間投資枠(成長投資枠240万円、つみたて投資枠120万円)を使い切ろうという「駆け込みNISA枠投資」の活発化も予想され…
2024.12.07 16:02
マネーポストWEB
“優待弁護士”澤井康生氏はどのように投資する銘柄を選んでいるのか
《外食のおいしい優待目白押し!》“優待弁護士” 澤井康生氏が注目する「12月権利確定」の株主優待銘柄10選 「10万円以下で買える」お得な外食銘柄も
 12月の優待銘柄は183銘柄に上る。年末に向けて、「非課税」のメリットが受けられる新NISAの年間投資枠(成長投資枠240万円、つみたて投資枠120万円)を使い切ろうという「駆け込みNISA枠投資」の活発化も予想され…
2024.12.07 16:01
マネーポストWEB
50代の転職は幸せなのだろうか(イメージ)
「35歳転職限界説」は昔の話… 社内からの厳しい目線に耐えられず転職していく50代社員の悲哀
 かつて「転職35歳限界説」というものも存在した。35歳を過ぎると新卒で入った会社から別の会社に転職できなくなるから、ステップアップしたかったら、その会社が向いていなかったら35歳までに動け、という意味だ…
2024.12.07 16:00
マネーポストWEB
中古服からは、想定していない「におい」がする可能性もある(イメージ)
「うおっ!これは耐えられない」フリマアプリで購入した商品の“悪臭”に辟易する人たち 外見や梱包は問題なくても「においまでは事前にチェックできない」
 なるべく安く購入することを考えた時、中古品や他人の不要品が安く出品されているフリマアプリは重宝するだろう。しかし、出品相手の素性がわからずに商品を購入することになるために、思わぬ事態に驚くことがあ…
2024.12.07 15:00
マネーポストWEB
丸型LEDヘッドライトを採用した「e:FUN」。フロントグリルなどに廃棄バンパーを再生したサステナブル素材を採用して、より環境にやさしいEVイメージを際立たせる
ホンダ「N-VAN e:」が見せた新世代アウトドアBEVのカタチ “走る蓄電池”としてキャンプサイトでも活躍必至
 ビジネスシーンで活躍する軽自動車の商用VAN。ところが2018年に登場したホンダN-VANは、抜群の積載性と使い勝手の良さから、一般ユーザーによるレジャーシーンでも活躍し、高い支持を得ている。そんな人気モデル…
2024.12.07 11:00
マネーポストWEB
フェイクニュースの問題を解説する教科書。デジタル教科書のメリット・デメリットとは?(時事通信フォト)
生成AI時代の“教育後進国”ニッポン デジタル教科書導入、プログラミング教育必修化でも人材育成に期待できないワケ
 チャットGPTをはじめとする「生成AI」の進化を受けて、企業の間ではプログラマーよりもAIに対して正しい質問をする「プロンプト(指示・要求)・エンジニア」を大量に養成しようという動きが広がった。しかし、生…
2024.12.07 07:00
マネーポストWEB
「ぐうたら投資」は株購入後に何をするか(イメージ)
配当株投資で億り人になった投資家が実践する「株を保有した後のメンテナンス」 株価下落の原因調査や損切りルールの確認
 2024年からスタートした新NISAをきっかけに、投資初心者でも人気な「配当金狙い」の投資を始める人も少なくないだろう。そうした配当金狙いをメインとする「ぐうたら投資」で、億り人となったのがおけいどん(桶…
2024.12.06 16:00
マネーポストWEB
マッチングアプリを介した出会いの距離感は難しい(イメージ)
「確かに恋愛前提だけど…」マッチングアプリを介した出会いの距離感に悩む人たち 初対面で告白してくる相手に恐怖感、「いきなり連絡先を聞かれて…」
 恋活や婚活ツールとしてすっかり普及したマッチングアプリ。さまざまな人と手軽に出会える特徴から、そのメリットとデメリットがたびたび話題になるが、先日、X上で“友達や同僚という関係を経ず、最初から恋愛前…
2024.12.06 16:00
マネーポストWEB
行方不明になった人は、法律上どのような扱いになるのか(イメージ)
「認知症の大叔父が1年前から行方不明です」どれくらいの期間、見つからなかったら死亡とみなされるのか?【弁護士が解説】
 警察庁のまとめによると、2023年の認知症の行方不明者数は1万9000人以上にのぼり、11年連続で最多を更新。もし家族が認知症で行方不明になり、そのまま見つからない場合、法的にはどのような扱いになるのか。実際…
2024.12.06 15:00
週刊ポスト
今季8勝をあげて大ブレイクした竹田(写真・GettyImages)
《女子ゴルフ・次のシンデレラは誰だ?》竹田麗央は前年から獲得賞金約2億円増! 今季はルーキー優勝なしも、プロテスト合格者はQTファイナルで大量上位進出
 今年の女子プロゴルフでは、8勝を挙げた竹田麗央が獲得賞金総額を2億6573万円まで伸ばし、史上最高額を更新した。昨年の竹田は37試合のうち8度のトップ10入りを果たしていたものの優勝はなく、獲得賞金は4666万円…
2024.12.06 07:00
マネーポストWEB
この氷なしハイボールを飲まなきゃバーは語れない
100年以上の伝統を引き継ぐ琥珀色のハイボール 「浅草たぬき通り」に漂う名門酒場の風格
 お酒はいつ飲んでもいいものだが、昼から飲むお酒にはまた格別の味わいがある――。ライター・作家の大竹聡氏が、昼飲みの魅力と醍醐味を綴る連載コラム「昼酒御免!」。今回は下町でハイボールを飲みながら、バー…
2024.12.05 16:00
マネーポストWEB
宗教学者・島田裕巳氏は「墓じまい」ブームをどう見るか
“墓じまいブーム”の先に見える“墓なき時代” 宗教学者・島田裕巳氏「日本人は墓に囚われすぎている。本来、墓程度のことに悩む必要はない」
 遠方の墓参りは負担が大きすぎる、実家の墓を継ぐ人がいない──様々な理由で墓じまいを考える人が増えているが、「やらなきゃよかった」と後悔する人も絶えない。 昨今の墓じまいブームについて、宗教学者の島田…
2024.12.05 16:00
週刊ポスト
ゴミ集積所の位置を移動するにはどんな手続きが必要か(イラスト/大野文彰)
「自宅前のゴミ集積所」を移動してもらうために必要な手続き 「その場所が誰のものであるか」で異なる同意の求め方【弁護士が解説】
 近隣トラブルに発展しやすいのが、ゴミ集積所に関する問題だ。自宅の目の前にある集積所の利用者のマナーが悪い場合、集積所自体を移動してもらうことはできるのだろうか? 実際の法律相談に回答する形で、弁護…
2024.12.05 16:00
女性セブン

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