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新着記事一覧

特別な日に贈る花束をどこで買う?(イメージ)
特別な日の感謝の花束を「イオン」で買うのはアリかナシかが話題に 「ブランド包装に価値がある」「贈る行為自体に意味がある」「贈る側の都合では」…見解さまざま
“サイゼリヤデート”はアリかナシか、4℃のアクセサリーは恋人への贈り物としてアリかナシか――などといった“期待値ギャップ”議論にはさまざまあるが、先日は産休に入る同僚に、職場代表として「イオン」で購入した花…
2024.10.10 15:00
マネーポストWEB
億り人・おけいどん氏はトランプ後を見据えている(イラスト:西田ヒロコ)
高配当株・増配株投資で資産1.8億円を築き早期リタイアした投資家・おけいどん氏が明かす「老後のお金の不安をなくす“ぐうたら投資”の極意」
 今年1月にスタートした新NISA(少額投資非課税制度)により、「オルカン」(eMAXIS Slim 全世界株式)といった、全世界に分散投資する投資信託1本に積み立てるだけの「ほったらかし投資」の認知度が広まっている…
2024.10.10 14:59
マネーポストWEB
日本ツアーと米国ツアーの獲得賞金額には大きな格差が(10月9日時点、1ドル148円換算)
米国ツアー0勝の渋野日向子が、日本ツアー7勝の竹田麗央より稼いでいる! 女子ゴルフ「日米賞金格差」が急拡大で若手の米国流出は止まらない
 古江彩佳(24)、西郷真央(22)、稲見萌寧(25)、渋野日向子(25)ら日本勢9人が主戦場としている米国女子ツアー(LPGA)。12月の最終予選会(Qシリーズ)へ2年連続年間女王の山下美夢有(23)と年間ポイントレ…
2024.10.10 11:00
マネーポストWEB
セブン&アイはどう対応すればよいか(イラスト/井川泰年)
カナダ企業から買収提案を受けたセブン&アイが取るべき対応策は? 大前研一氏が「買収提案は渡りに船」と考える理由
 セブン&アイ・ホールディングスがカナダのコンビニ大手アリマンタシォン・クシュタールからの買収提案を拒否したが、今後は「同意なき買収」に発展する可能性もある。経営面から考えてセブン&アイは、どのよう…
2024.10.10 07:00
週刊ポスト
自分だけの問題ではないED(イメージ)
【若年性EDに悩む若者たち】20代前半の有病率は50代前半と変わらぬ26.6% 「少し休めば治ると楽観視」「友人にからかわれる」などの悩みも
 女性の社会的な活躍を支援するなかで、女性特有の生理についても理解が呼び掛けられるようになってきたが、一方で、男性特有の悩みも根深いものがある。その一つが勃起障害、いわゆるED(Erectile Dysfunction)…
2024.10.09 19:00
マネーポストWEB
見直しを検討したい耳鼻科治療・検査
【耳・鼻にかかる医療費の目安】「難聴、めまい、副鼻腔炎でのCT撮影」が無駄な出費になるケース多数、「とりあえず様子を見ましょう」の薬は不要なことも
 高齢者にとって難聴は放っておくと認知機能の低下を招くため、早期の耳鼻科の受診が肝要となるが、耳の治療で不要な医療費を払っているケースは珍しくない。耳鼻咽喉科日本橋大河原クリニック院長の大河原大次医…
2024.10.09 16:00
週刊ポスト
石破新政権下でも期待できる銘柄20
【これが石破銘柄だ】市場の「石破ショック」を乗り越える上昇期待の日本株20 「地方創生」「防災」「防衛」の3テーマに加え「銀行株」「円高メリット」も注目
 石破政権の誕生は株式市場にも大きなインパクトを与えた。総裁選後には日経平均株価が急落、「石破ショック」に見舞われる波乱の幕開けとなった。新政権が打ち出そうとする政策はマーケットにとって逆風になると…
2024.10.09 16:00
週刊ポスト
キャンセルによるトラブルを避けるにはどうするか(イメージ)
《ネットでのホテルや航空券の予約》「誤操作」や「安さにつられて」多額のキャンセル料が発生するケースも 旅慣れた人のリスク回避術とは
 さわやかな気候とともに、秋の行楽シーズンがやってきた。とはいえ気がかりなのは近年増加中の自然災害ほか“のっぴきならない事情”で、旅行をキャンセルせざるを得なくなったときのこと。もしもに備えて「キャン…
2024.10.09 15:00
女性セブン
静岡など首都圏への交通アクセスがいい場所は人気だという
【地方移住の最新事情】希望者増加の背景に国から最大100万円の支援金も 50代以上に人気の静岡はミドル・シニア向けの就労相談専用窓口も設置
 満員電車や高額な住居費、ヒートアイランド現象など──とかく都会は生きにくい。そこで自然豊かな地方への移住を夢見る人も少なくない。「移住に関する相談件数は年々増え続けており、昨年度は過去最高の5万9276件…
2024.10.09 15:00
女性セブン
ハンセン指数も急騰している(写真は10月7日。Getty Images)
対中投資制限が強まる中でも中国株に資金流入 欧米機関投資家が考える中国株投資の2つの大きなリスクとは
 欧米機関投資家は9月の最終週から大量の資金を中国株市場に投入している。香港メインボードにおける1日当たりの売買代金を調べてみると、8月は955億香港ドルに過ぎなかった。株価急騰の起点となったのは9月24日だ…
2024.10.09 07:00
マネーポストWEB
大幅な円高が進めば1990年型のバブルが発生する可能性も
為替トレンドが円高反転なら“1990年代型のバブル”発生で「想定外」の株高・資産高へ向かう可能性 不動産価格は論理の飛躍で「上がるから上がる」状況も
 これから訪れるであろう社会の大変革や金融リセットなどを総称して、不動産コンサルタントの長嶋修氏は「グレートリセット」と名付けているが、来るグレートリセット後の不透明で不確実な社会に、私たちはどう対…
2024.10.08 19:00
マネーポストWEB
首相官邸で取材に応じる石破茂首相(写真:時事通信フォト)
「石破ショック」を引き起こした「金融所得課税の強化」を解説 目的は金融所得の多い富裕層に有利な税制の是正、2025年導入の「ミニマムタックス」にも注目
 石破茂・自民党総裁が誕生し、株式市場は大きく動揺した。その要因の一つが、石破総裁が「金融所得課税の強化」について発言していたことだ。では、金融所得課税の強化とはどのようなものなのか。『世界一楽しい…
2024.10.08 16:00
マネーポストWEB
不可抗力のキャンセルで大きな損をしないためにはどうすべき?(イメージ)
“無料でできるはず”の航空券のキャンセル時の注意点 往路と復路の航空会社が違うと「往路は無料」でも「復路は規定の料金がかかる」ケースも
 さわやかな気候とともに、秋の行楽シーズンがやってきた。とはいえ気がかりなのは近年増加中の自然災害ほか“のっぴきならない事情”ができたときのこと。もしもに備えて「キャンセルの仕方」を知っておこう。 今…
2024.10.08 16:00
女性セブン
背後に立つ“ウシラー”に警戒?(イメージ)
【ウシラー問題】ガラ空きのエスカレーターで背後にぴったり…“防衛”のために前を空ける女性、誤解されないよう距離をとる男性も
 周囲が空いているのに、わざわざとなりに来る人――通称“トナラー”の存在がネット上でしばしば話題になるが、今度はぴったりと後ろに立つ“ウシラー”の存在が注目を集めている。 きっかけは、元「モーニング娘。」…
2024.10.08 15:00
マネーポストWEB
関西大学・宮本勝浩名誉教授の計算では、各項目で経済効果が増大している
大谷翔平の今年の経済効果1168億円は「5月の試算時よりドル安なのに300億円増」の衝撃! 関西大・宮本名誉教授が明かす“試算の内訳”と“急伸理由”
 様々な経済効果の試算で知られる関西大学の宮本勝浩名誉教授が、2024年のドジャース・大谷翔平の経済効果を計算した結果、約1168億1181万円という金額に達したことを公表。メジャー史上初の50-50の達成や自身初と…
2024.10.08 14:00
マネーポストWEB
第5次中東戦争に発展する可能性も(写真/ロイター=共同)
《緊迫の中東情勢》手嶋龍一氏「キューバ危機以来、世界は核戦争の淵に近づいている」 米大統領選にも影響、トランプ陣営にとっては反転攻勢の好機に
 イスラエル軍によるレバノンへの地上侵攻後、イランが大規模ミサイル攻撃を仕掛けるなど報復の応酬となり、中東における対立が緊迫度を増している。外交ジャーナリストの手嶋龍一氏は、現実味を帯びてきた「核戦…
2024.10.08 07:00
週刊ポスト
眼科治療で医療費を削減する選択肢
【眼科治療】白内障・老眼・加齢黄斑変性の治療費の目安 「眼内レンズの選び方」で費用に大きな差、先発医薬品からバイオ後続品への変更で節約も可能
 白内障、老眼といった目の病気は、年齢を重ねるほど発症率が高まる。なかでも60代で70~80%、70代で80~90%が罹患するとされるのが白内障だ。目のレンズの役割を果たす水晶体が白く濁る病気で、視界がぼやける…
2024.10.07 16:00
週刊ポスト
そろそろセルフレジにも慣れてきた?(イメージ)
【まさか自分もミスるとは…】コンビニ「セルフレジ」大手3社で異なる操作手順に利用者の困惑、鬼門となるポイントサービス選択のタイミング
 キャッシュレス決済とともに、普及する「セルフレジ」。コンビニ大手3社では、ローソンとファミリーマートが商品バーコードの読み取りから支払いまでを利用者が行う“完全セルフレジ”を導入。セブン−イレブンでは…
2024.10.07 15:00
マネーポストWEB
この1年以内に中国での拠点閉鎖・縮小などを発表した日本企業
【脱中国】ホンダ・伊勢丹・日本製鉄・モスバーガー…中国から撤退・工場閉鎖する日本企業が続々 個人消費が低迷しデフレ深刻化、不況が長引く懸念
 中国・深センでの痛ましい児童刺殺事件の影響は日本企業の活動にも及んでおり、多くの企業が駐在員家族の引き揚げなどの対策を迫られている。折しも、右肩上がりだった中国の成長は変調をきたしており、日本企業…
2024.10.07 07:02
週刊ポスト
中国市場に進出した日本企業は岐路に立たされている(習近平主席/EPA=時事)
《中国・深セン児童刺殺事件の影響》現地日本企業に迫られる難しい舵取り 対応策を聞かれ「回答を控えたい」「社名を出さないでほしい」と答えざるを得ない理由
 中国・深センでの痛ましい児童刺殺事件の影響は日本企業の活動にも及んでおり、多くの企業が駐在員家族の引き揚げなどの対策を迫られている。折しも、右肩上がりだった中国の成長は変調をきたしており、日本企業…
2024.10.07 07:01
週刊ポスト

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