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新着記事一覧

Amazonが「ネット通販の王者」と言われるのはワケがある?(Getty Images)
Amazonの成長はどこまで続く? 米IT「ビッグ5」の実力
 日本株の上昇局面ばかりに目が行きがちだが、世界の時価総額の大半を占める米国株の勢いが止まらない。ニューヨークダウやナスダックは史上最高値を更新し続け、「米国経済に“死角”なし」という声まで聞こえてく…
2017.12.04 19:00
マネーポストWEB
「ブログ巡回」をすれば無料で濃密な時間を味わえる(イメージ)
投資初心者&主婦向け「つみたてNISA」 4つのメリットとは?
 積立貯金感覚でできて税金もタダ、安全性も高く、貯金よりずっとお金を増やしやすい…という、なんとも魅力的な投資制度が2018年1月からスタートする。この制度、やり方も簡単で主婦にとってはへそくりをたんまり…
2017.12.04 17:00
女性セブン
12月15日から1月7日までは、通常のはがきより10円安い52円で出すことができる(日本郵便公式サイトより)
2018年の年賀はがきに落とし穴 1月8日以降に出すと料金が変わる
 そろそろ2018年の年賀状を用意するシーズン。今年は、6月1日に郵便はがきの料金が52円から62円に値上げされており、“年賀はがき”もやはり62円になるかと思いきや、実はそうではない。2017年12月15日(金曜日)か…
2017.12.04 16:00
マネーポストWEB
日本人の給料を上げるには?(大前研一氏)
人員削減すすめる銀行 究極的にほとんど人は要らなくなる
 日本で賃上げを実現させるためには、どうしたらいいのか。経営コンサルタントの大前研一氏は、解決するには業務の自動化と人員削減をすすめる必要があるという。そうなったとき、将来どのような雇用環境になるの…
2017.12.04 16:00
週刊ポスト
“相続税マルサ”は忘れた頃に突然現われる
相続調査を避ける裏技「書面添付制度」 70%の確率で回避も
 国税局の“相続税マルサ”は忘れた頃に突然現われる。それは「○×税務署です。相続税の件でお宅にうかがいます」という1本の電話から始まる。「臨宅(りんたく)」と呼ばれる実地調査の通告で、故人が亡くなって2年…
2017.12.04 15:00
週刊ポスト
家庭内での孤独をどう防ぐか(イメージ)
介護保険改正への危惧 要介護度下げれば事業者にボーナスも
 今年5月に成立した「改正介護保険法」は、介護が必要な高齢者の「自立支援」や「要介護状態の重度化防止」を高らかに謳っている。法改正によって本当に高齢者の健康寿命が延びるのであれば歓迎すべきだが、現場か…
2017.12.04 07:00
週刊ポスト
冷蔵庫を買うなら何月がいい?
消費税10%へ──家電購入の最適タイミングは?
「消費税10%」が既定路線となった今、庶民は対策が求められている。ファイナンシャル・プランナーの花輪陽子氏が、「今から考えておくべき家電の購入タイミング」をアドバイスする。 * * * 2019年10月、消…
2017.12.03 19:00
マネーポストWEB
退職金も賢く受け取りたい
遺族にとって不便な銀行口座の即凍結 その理由とは
 父が亡くなった途端に、父名義の銀行口座が凍結された――よく聞く話だが、これは事実。銀行には知らせたつもりがなくても凍結されていたというケースは珍しくない。金融機関側が口座名義人の死亡を知ったのは、行…
2017.12.03 16:00
週刊ポスト
リニューアルした牛角の塩ロース(奥左)と塩上ハラミ(奥右)。定番の牛角カルビ(手前)
1人焼肉もOK 独自の進化を遂げる『牛角』の魅力
 焼肉チェーンのなかでも最も店舗数が多いのが、レインズインターナショナルが運営する『牛角』だ。国内に600店舗以上、海外に100店舗以上、合計700店舗以上が展開されている。そんな『牛角』は11月21日、一部の定…
2017.12.03 15:00
マネーポストWEB
知らないうちに“割引”されている区間も
JRの運賃 乗車距離の割にお得な区間とは?
 競争相手がいれば売り値を下げるのは、商売では当たり前のこと。それはJRの運賃にしても同じ。基本的に移動した距離で料金が決まるが、ライバルがいる区間では、安めに設定されることもある。 例えば都内の「電…
2017.12.03 11:00
マネーポストWEB
税務署に対抗するには、自己防衛しかない(写真:時事通信フォト)
生前贈与 自分で通帳管理したら税逃れの違法行為と判断も
 国税局の“相続税マルサ”による「臨宅(りんたく)」と呼ばれる実地調査の通告は、故人が亡くなって2年ほど経ち、遺産相続の手続きがとっくに終わってから行なわれることが多い。 ひとたび臨宅調査が入れば、過去…
2017.12.03 07:00
週刊ポスト
トルコ経済躍進の予兆か ローザンヌ条約期限切れに向け石油採掘準備へ
トルコ経済躍進の予兆か ローザンヌ条約期限切れに向け石油採掘準備へ
 トルコリラは高金利通貨としてFX(外国為替証拠金取引)トレーダーからも人気が高いが、資金管理を無視してポジションを持ちすぎてしまうと、為替変動に伴って大きな損失を被る可能性が出て来る。カリスマ主婦ト…
2017.12.02 20:00
マネーポストWEB
テーマパークなどで盛り上がるカウントダウンイベント
映画館のライブビューイングが快適 大晦日カウントダウン事情
 2017年から2018年に変わる瞬間、つまり「カウントダウン」をどこでどう過ごすか悩んでいる人も多いのではないだろうか。そこで、2017年12月31日に開催されるカウントダウンイベントをいくつか紹介しよう。 カウ…
2017.12.02 17:00
マネーポストWEB
面接官は「落とす人」を探しているわけではない(イメージ)
社会人ならOB訪問に来た就活生におごるべきなのか?
 社会人と大学生が一緒に飲んだ場合、支払いはどうするべきか――。社会人が全額支払うケースは多いだろうが、OB訪問の時期になるとモヤモヤする社会人もいるという。ちなみに2016年マイナビ調査では、OB・OG訪問時…
2017.12.02 16:00
マネーポストWEB
「小規模宅地等の特例」を活用したい
税務署 相続税小規模住宅特例めぐり嫁姑の仲まで調査
 相続税が富裕層だけでなく一般家庭もターゲットにしてから約3年。かつて相続税を取られるのはそれこそ“億”近い財産を持つ資産家だけだったが、法改正後は例えば法定相続人が妻と子供2人の合計3人の場合なら、4800…
2017.12.02 16:00
週刊ポスト
興味がある人にとっては「天国」ともいえる街だが
知名度全国区の「秋葉原」 交通の便は最強だが住む街としては?
 住んでみたい街の理想と現実には、得てして大きな差があるものだ。憧れのあの街は果たして本当に素敵な街なのか? まったくノーマークだけど、実は住みやすい街は? 今回は、SUUMOが行った「住みたい街ランキン…
2017.12.02 13:00
マネーポストWEB
「相続人」とはどこまでを指す?
隠し子は? “遺産相続人”とはどこまでを指すのか
 税務署は相続税の税収アップに躍起になっている。そうした中で、調査官がやって来ても動じない準備、損をしないポイントは何か。多くの人が知りたい「相続税の本当のホント」を調査した。 遺産相続人が多い場合…
2017.12.02 11:00
週刊ポスト
IPO投資のデイトレードで利益を狙うためのテクニックとは
藤野英人氏が解説 いま投資すべき成長期待企業の共通点
 日経平均株価が26年ぶりの高値を更新するなど、日本株を取り巻く相場環境はきわめて好調に見えるが、トヨタ自動車や三菱UFJフィナンシャル・グループといった日本を代表する大型株は未だ2015年につけた高値を上回…
2017.12.01 20:00
マネーポストWEB
最低限の貯蓄額は?他 20代独身「1年間の家計収支の振り返り方」
最低限の貯蓄額は?他 20代独身「1年間の家計収支の振り返り方」
「今年、貯蓄はいくら増えたか(減ったか)」「昨年に比べて支出はいくら増えたか」そんな問いに即答できる人は多くはないだろう。年末を迎え、1年間の「お金の出入り」を振り返るとき、どんな観点に注意すべきなの…
2017.12.01 17:00
マネーポストWEB
主婦が稼げるパートとは?(イメージ)
払いすぎた相続税を取り戻すことはできるか?
 相続税を「過払い」していたというケースはことのほか多い。どのようにして起こるのか。 まず、控除されるものを申告していなかったというケースが考えられる。代表的な例は葬儀費用。被相続人のお通夜や告別式…
2017.12.01 16:00
週刊ポスト

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