新着記事一覧
胃がん、肺がん、大腸がん「3大がん」にかかる治療費のすべて
内閣府『がん対策に関する世論調査』(平成28年)によれば、がんが怖いと思う理由の上位に「治療費が高額になる場合があるから」が挙げられている。だが、その「治療費の総額」を知っている人は、どれくらいいる…
2018.12.14 07:00
週刊ポスト
毎週実家に帰ってお小遣いをせびる45才夫を成敗した妻の行動
バブル崩壊後から2000年前半にかけ、採用控えや新卒無業者も増加した長期経済停滞期。この「失われた20年」に低賃金のまま働くことを義務づけられ、不遇の時代を過ごしたのが現在36~48才の“ロスジェネ中年”だ。…
2018.12.13 17:00
女性セブン
なぜ大納会から大発会までの間に株価が上昇しやすいのか
過去30年さかのぼって大納会と(翌年の)大発会の日経平均株価を比べると、上昇22回に対して下落は8回。実に「勝率7割超」だ。ちなみにプラスマイナス0.5%以上の変動があった年に限れば勝率76.5%、1.0%超の変…
2018.12.13 16:00
週刊ポスト
「死後離婚」は慎重に 姻族関係終了届は提出すると取り消しできない
義理の夫などの親族と縁を切るために、亡き夫との関係を終了する「死後離婚」を選択する人が増えている。はたして、「死後離婚」にはどんな手続きが必要なのだろうか。 ひと昔前までは、結婚したら妻は夫の家族…
2018.12.13 15:00
女性セブン
老後資金の新常識 定年後は100歳までの「前後半」で考えよう
人生100年時代を迎え、寿命が延びるなら、生活するための資産にも、“延命措置”が必要になる。「人生80年」を前提にした生活設計からの“発想の転換”が求められる。たとえば、老後資金は「貯め方」より「取り崩し方…
2018.12.13 07:00
週刊ポスト
「定年後の仕事の選択肢に政治家を」 外山滋比古氏の提言の真意
人生100年時代といわれるなかで、定年退職したサラリーマンは、どうやって生きていけばいいのか。新刊『お金の整理学』を上梓した外山滋比古氏(お茶の水女子大学名誉教授)は、「面白い老後」を生きるための選択…
2018.12.12 17:00
マネーポストWEB
長寿時代の逆転マネー術 あえて年金受給額を減らす発想も
人生100年時代が迫る中、生活するための資産にも、“延命措置”が必要になる。「人生80年」を前提にした生活設計からの“発想の転換”が求められるからだ。それは年金や健康についても言えることだ。【「年金」を減ら…
2018.12.12 16:00
週刊ポスト
スマホ決済の始め方と使い方 登録方法から会計、還元まで
ソフトバンクとヤフーが共同でサービスを展開する「PayPay」が、他社の還元・割引率を大きく引き離す、還元率20%(月額5万円の上限付き)の「100億円あげちゃうキャンペーン」を打ち出し話題となっている。今、…
2018.12.12 15:00
女性セブン
母が若年性認知症に… 診断の10年前から出ていた“思い当たる兆候”
65歳以上の認知症高齢者が急増し、介護・福祉などの施策が急務になる一方で、65歳未満で発症する「若年性認知症」の実態はまだまだ不透明だ。 厚生労働省が2009年に発表した推計では、18~64歳人口における10万…
2018.12.12 15:00
マネーポストWEB
ファーウェイ・ショック、ソフトバンク上場にも影響必至か
ソフトバンクグループの株価が下落している。12月10日の終値は8616円で、3日終値と比べると▲10.7%下落している。同じ時期の日経平均株価の下落率▲6.0%と比べ、下げ幅が大きいが、これは、6日に発生した通信障害…
2018.12.12 07:00
マネーポストWEB
新規上場するソフトバンク株は買いか、見送りか?
「年内に仕込むべきか否か」が投資家の間で話題となっているのが、12月19日に新規上場(IPO)されるソフトバンク株だ。すでにブックビルディング(新規公開株の需要予測)は終了しており、公開価格で購入できるのは…
2018.12.11 17:00
週刊ポスト
夫の不倫に情けは不要、2000万円を勝ち取った女性の容赦ない復讐
最近、離婚を発表したRIP SLYMEのSUと大塚愛。離婚の背景に、SUの不倫相手による大塚愛への挑発的な嫌がらせ行為があったと報道されたばかりだが、不倫された妻の逆襲も恐ろしい。2000万円の慰謝料と財産分与、さ…
2018.12.11 16:00
女性セブン
相続税対策の皮肉な現実 生前贈与していた独身の子が先に亡くなると…
人生100年時代が迫る中、長生きすることによって生じる「まさか」は相続で起きる。現在、60歳以上の高齢者世帯の平均貯蓄額は2384万円、4000万円以上の貯蓄を持つ世帯は全体の約12%にのぼる。これは持ち家など不…
2018.12.11 15:00
週刊ポスト
子どもの習い事 教育費をかけべきる部分と削るべき部分の考え方
毎月の家計の支出を削減したくても、何をどの程度削減したらよいのか迷ってしまう世帯も多いのではないだろうか。特に、習い事などの子どもの教育費については「聖域」として手をつけられない世帯も少なくないだ…
2018.12.11 15:00
マネーポストWEB
10年間で2.7倍に急増、妻が「死後離婚」を考える4つの理由
2016年頃から、マスコミでたびたび取り上げられるようになった「死後離婚」。その数は増加の一途をたどり、今夏に出版された内館牧子さんの近著『すぐ死ぬんだから』でも描かれたほか、10月15日には『あさイチ』…
2018.12.11 07:00
女性セブン
【2018年12月株主優待】全国の特産品がもらえる注目優待5選
年末はふるさと納税の駆け込みに忙しい人も多いだろうが、株主優待でも全国各地の特産品を受け取ることは可能だ。年末の権利確定となる12月銘柄の中から、地域特産品がもらえる株主優待を5つ紹介しよう(以下、株…
2018.12.10 20:00
マネーポストWEB
ユニ・チャーム:海外展開で売上増を実現し、更なる増益期待も
企業概要 紙おむつや生理用品を製造販売する日用品メーカーです。 国内の他アジアを中心にトップシェアを誇る製品を複数展開しており、赤ちゃんからお年寄りまでカバーするバランスの取れた事業構造は安定的かつ…
2018.12.10 20:00
マネーポストWEB
アンカー、シミュレーション… サッカー独自の意味を持つカタカナ用語
2018年、世界中を興奮させたのがサッカーW杯。サッカーは誰が見ても分かりやすい競技であるため、職場の仲間と大勢でテレビ観戦する機会も多いかもしれません。そんな時、サッカーに詳しい人たちが使っている独特…
2018.12.10 17:00
マネーポストWEB
年金財政パンクを避けるために政府が作った「悪魔の仕組み」
年金は本来、長生きした人ほど得する制度だ。65歳の支給開始時に決定された受給額は、物価変動による多少の調整はあっても、原則として死ぬまで同じ金額を受け取れる。その仕組みが年金制度の「信頼の基礎」にな…
2018.12.10 16:00
週刊ポスト
「空き家」を放置したまま相続するとこんなに損をする
地方でひとり暮らしをしていた親が亡くなり、誰も住む予定のない実家を相続して数年放置している──という人は注意が必要。相続コーディネーターの曽根恵子さんが話す。「誰も住んでいない家でも固定資産税は当然…
2018.12.10 15:00
女性セブン
注目TOPIC
【高級車で乗り付けて子どもを置いていく親も】困っている家庭のための「こども食堂」“想定外の利用者”増加の実態 運営スタッフも「来ないでと…
- 「年109万円かかるはずの健康保険料が4万円に」維新の地方議員による“国保逃れ”のスキーム 「制度の抜け道を巧妙にフル活用した脱法的行為」と専門家も指弾
- 「結婚当時は同じぐらいの稼ぎだったけど…」妻は年収2000万円超、夫は400万円、結婚後に夫婦間の収入格差が出てきた時、それでも相手と一緒にいられるか
-
大前研一氏が「トランプ大統領は2029年の任期終了までもたない」と予測する理由 外交に成果なく「中間選挙後、レームダック化して政権を投げ出すかもしれない」
- 「何があってもキレたらゲームオーバー」サイバーエージェント・藤田晋会長が明かす、経営者として「忍耐力」を重視するようになった原点 競馬や麻雀にも通じる勝負眼
フィスコ経済ニュース
- 【注目トピックス 市況・概況】来週の相場で注目すべき3つのポイント:衆議院選挙結果、米雇用統計、米CPIコア (2月7日 18:20)
- 【注目トピックス 日本株】株ブロガー・さなさえ:『人工ダイヤモンド』が人気化の裏で物価高対策関連に注目【FISCOソーシャルレポーター】 (2月7日 17:00)
- 【注目トピックス 市況・概況】英ポンド週間見通し:伸び悩みか、英中銀利下げ観測や日本の為替介入に思惑 (2月7日 14:34)
- 【注目トピックス 市況・概況】豪ドル週間見通し:上昇一服か、日米通貨当局は円安進行を問題視 (2月7日 14:32)
- 【注目トピックス 市況・概況】ユーロ週間見通し:伸び悩みか、ECB金利据え置きも為替介入を警戒 (2月7日 14:28)