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キャリア

キャリアに関する記事一覧です。仕事術や副業・バイトの最新事情、受験・就活、定年後の雇用など、キャリア形成に関する情報を幅広く紹介します。

失業保険を定年後すぐもらうかどうかでこんなに違う
最大2年受給も… 定年後の失業保険、早く貰うべきか後で貰うべきか
 定年を前に「今の会社で再雇用」か、「別の会社に再就職」か選択を迫られる人は少なくない。一般的には再雇用が年金や福利厚生などの点で有利なケースが多い。しかし再就職希望者は「やっぱり転職は不利か」と判…
2018.03.09 11:00
週刊ポスト
再雇用か再就職で「年金と保険」がこれだけ変わる
59歳の選択 今の会社で再雇用or別会社に再就職、どちらが得か
 大手メーカー勤務のAさん(59歳)は定年を前に大きな選択を迫られている。今の会社に再雇用され、65歳まで働くことはできるが、長い付き合いの取引先の社長から「わが社の顧問にならないか」と誘われたからだ。 …
2018.03.08 11:00
週刊ポスト
「児童手当」は使ってはいけない 将来の教育費負担に備えるべき
「児童手当」は使ってはいけない 将来の教育費負担に備えるべき
 子育て世帯にとって、春先は何かと物いりのシーズンとなる。進級・進学となれば、お金は飛ぶように消えていく。総額で1000万円とも2000万円とも言われる教育費をどう準備すべきか。その方法は、子供の年齢によっ…
2018.03.06 15:00
マネーポストWEB
学費無償で学べる学校にはどんなものがある?(イメージ)
防大、気象大…学費がかからない学校 省庁大学校の他には?
 奨学金を払えずに破産するケースが増えていると話題になっているが、その一方で学費がかからない学校も存在している。たとえば代表的なのが、防衛大学校だ。 自衛官を養成することを目的とした大学である防衛大…
2018.03.06 11:00
マネーポストWEB
憧れの銀座の一等地に出店したはいいものの…(画像は銀座4丁目交差点付近)
銀座に無計画に出店して思い知らされた客商売の厳しさ
 これまで富士登山や空中ブランコなどの体当たり取材や、客室清掃アルバイトなどの経験を持つ女性セブンの名物還暦記者“オバ記者”こと野原広子さん。そんな彼女が、趣味で作ったバッグを売るため、東京・銀座に“出…
2018.02.26 16:00
女性セブン
副業をしてみたいという思いはあるけれど…
副業容認の会社が増加中、注意しなければならない点は?
 安倍晋三首相が進める「働き方改革」により、副業を容認する会社は増加しているが、会社員が副業をする場合はどんな点に注意しなくてはいけないのか? 弁護士の竹下正己氏が回答する。【相談】 営業職です。先…
2018.02.24 11:00
週刊ポスト
受かる・受からないは親の経済力で決まる面も?(イメージ)
大学受験会場の忘れ物、とても数が多い「切なくなる」モノとは?
 2月も終わりに差し掛かり、大学受験シーズンも終盤戦。これまでの成果が試される入学試験が終われば気が緩むのは当たり前だが、受験会場に忘れ物をしていく受験生はとても多いそうだ。都内の私大の関係者が語る。…
2018.02.20 15:00
マネーポストWEB
内部進学か外部受験かで大きな分かれ道(イメージ)
小中高一貫校から外部中学を受験した生徒たちのその後
 2月の中学受験シーズンも一段落。小学校からの一貫校も人気だというが、世の中には私立小学校から別の私立中学を受験する子供もいる。小学校から高校まで一貫の私立に通ったYさん(40代)が振り返る。「私が通っ…
2018.02.18 13:00
マネーポストWEB
中学時代の筆者の生徒手帳
中学受験しないで良かった? 大人になってわかる公立中学に通うメリット
 今や東京では4人に1人の児童が中学受験するといわれる。中学受験をし、私立や国立中学に入るメリットは数多く語られるが、「受験ナシの公立中学に行って良かった」と振り返るのはネットニュース編集者の中川淳一…
2018.02.17 16:00
マネーポストWEB
59歳で決める!退職金は「一括」or「年金」
退職金2000万円 「一括」か「年金」かでこれだけ変わる
 老後資金の“虎の子”である退職金は一括でもらう「一時金方式」を選ぶか、分割してもらう「年金方式」にするかで、手取り額が大きく変わる。「一時金で受け取れば平均的な水準の退職金なら非課税ですが、年金方式…
2018.02.09 16:00
週刊ポスト
子育て方法を後悔する親も(イメージ)
子供に勉強させすぎると後悔する? 地方在住60代男性の嘆き
 子どもを持つ多くの親は、子どもがマジメに勉強することを望むもの。しかし、中部地方の某県に住む60代のある男性は、子どもに勉強させすぎたことを後悔しているという。子どもたちは、世の親が期待するような人…
2018.02.06 16:00
マネーポストWEB
ホテルの客室清掃の実態は?(イメージ)
清掃業バイト体験の還暦記者 一番欲しかった一言をもらえ自信に
 女性セブンの名物記者“オバ記者”こと野原広子が、還暦にして経験した客室清掃のアルバイト。最終日を迎え、その感想を語った。 * * * 12年ぶりにホテルの客室清掃のバイトを始めたら、先輩は中国、韓国、…
2018.02.05 17:00
女性セブン
ニッポンの保育園問題 「自由な競争」で親の負担を減らすべき
ニッポンの保育園問題 「自由な競争」で親の負担を減らすべき
 いま日本では、国も地方自治体も、待機児童を減少させ、子育て世帯への支援を拡充しようという動きが進んでいる。しかし、何年経っても待機児童問題は解消しないのが現実だ。シンガポールに住むファイナンシャル…
2018.02.03 07:00
マネーポストWEB
マニュアルだけでは対応しきれない要求も少なくないという(イメージ)
コンビニで働く外国人ってどういう人? 聞いてみた
 厚生労働省によると、2016年10月末時点で届け出のあった外国人労働者数は約108万人で、2007年の届出義務化以来、4年連続で過去最高を更新。うち、約22%が留学生だという。 外国人就労には規制もあるが、留学生…
2018.02.01 16:00
マネーポストWEB
「○万円の壁」の働き損解消分岐点 厚生年金の加入条件に注意
「○万円の壁」の働き損解消分岐点 厚生年金の加入条件に注意
 今年から「配偶者控除」の制度が大きく変わった。これまで問題となっていたのは、「103万円の壁」だった。妻の年収が103万円以下だと、夫の所得から最大38万円が控除された。夫の年収が600万円の場合、妻の年収が…
2018.02.01 07:00
週刊ポスト
八王子つばめ塾は1人週2回まで通えるという
8割が志望校に合格の実績も 全国に広がる“無料塾”とは?
 子供の進学に伴い教育費はかさんでくる。所得に応じた公的な助成制度や奨学金制度はぜひ活用したいところだが、後々の学費のことを考えると、塾のお金までは捻出できないケースもある。そんな親子を救うのが全国…
2018.01.31 15:00
女性セブン
海外留学の資金はバカにならない
海外留学向けの奨学金の多くは返済不要、まずは情報収集から
 大学生の子供がいる家庭は教育費がかさんで赤字になるケースも少なくない。ただでさえ教育費が高まる時期に、子供が海外留学をすることになったら、その資金はバカにならないだろう。 いまや大学生の約半数が奨…
2018.01.30 11:00
女性セブン
働き損には気を付けたい
妻の収入が少しで構わない 「●万円の壁」はどう考える?
 今年から「配偶者控除」の制度が大きく変わった。これまで問題となっていたのは、「103万円の壁」だった。妻の年収が103万円以下だと、夫の所得から最大38万円が控除された。 例えば、夫の年収が600万円の場合、…
2018.01.29 11:00
週刊ポスト
教育費の行政援助は使わないと損
教育費の行政援助は使わないと損 所得に応じた学費の補助制度
 子供の教育費がどうしても足りなくなった時によく活用されるのが奨学金。大学生の約51%が奨学金を活用しているというデータもある(日本学生支援機構「平成26年度学生生活調査」より)。だが、奨学金以外にまず…
2018.01.29 11:00
女性セブン
「子育て世帯に厳しい社会だ」との声も(写真はイメージ)
「手取りの15%+児童手当」貯金が基本、教育費の賢い貯蓄ワザ
 大学生のいる約2割の世帯で教育費が可処分所得の4割を超え、赤字になっているという。そんな教育費のピーク期間は、貯蓄で補わざるを得ない。ではそれまでにどう貯めるか? 教育費に詳しいファイナンシャルプラ…
2018.01.28 11:00
女性セブン

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