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ライフ

ライフに関する記事一覧です。家族に関する制度や問題から、趣味・旅行・生活など、暮らしに関する知っておきたい情報を幅広く紹介します。

安達祐実や(左)風吹ジュンなど、芸能界にも家族関係に悩まされたことを告白する人は多い
安達祐実や風吹ジュンも悩まされた肉親との関係 最悪の負の連鎖を防ぐために「絶縁」が賢明な判断になることも
 家族関係に悩み、「家族を捨てたい」と考えるほど追いつめられる人もいる。だが、「縁を切る」と決意してなお、家族の縁を切るのはなかなか容易ではない。(特集「家族を捨てる」全文を読む) 女優の安達祐実(4…
2024.06.07 07:00
女性セブン
ノンフィクション作家の菅野久美子さんが母と過ごした壮絶な日々を振り返る(イメージ)
虐待サバイバーのノンフィクション作家が語る「母から自由になる、母を捨てる決心をする」に至るまでの半生
「私はめちゃめちゃ母親に依存していました。だからこそ将来を考え、母を捨てることを選択したんです」──そう語るのは『母を捨てる』の著者で、ノンフィクション作家の菅野久美子さん。彼女に残っている最も古い記…
2024.06.06 15:00
女性セブン
『母を捨てるということ』の著書もあるおおたわ史絵さん
「その日、私は母を捨てました」医師・タレントおおたわ史絵さんが振り返る“母と過ごした苦難の日々” 母の孤独死の後も続く葛藤
「あまりの憤りと憎悪で、このままでは母を殺めてしまうと思いました」。そう母への葛藤を振り返るのは、著書『母を捨てるということ』がある総合内科専門医、法務省矯正局医師のおおたわ史絵さん。知性派タレント…
2024.06.05 07:00
女性セブン
家族と「縁を切る」という選択をした人たちの思いとは(イメージ)
【特集】最後の手段として「家族を捨てる」選択とその意義 人生の“第二章”をスタートさせるために「私はこうして“絶縁”した」当事者たちの告白
 60才以上の年寄りは山に捨てられるという因習に従い、母親をおぶって山まで行くが最後は子供がその非道さに気づき、2人で引き返す──民話「姥捨て山」の“美談”とは程遠く、現実で「家族を捨てたい」と考えるほど追…
2024.06.05 06:00
女性セブン
郵便離れにさらに拍車がかかるか
郵便料金「手紙110円・はがき85円」に値上げで“ますます郵便離れ”の懸念 「配達が遅くなってるのに…」と嘆く利用者の本音
 政府は5月21日、物価に関する閣僚会議を開き、手紙の郵便料金の値上げを了承した。25g以下の定型封書(手紙)は84円から110円に、50g以下の定型封書は94円から110円に、はがきは63円から85円に、それぞれ値上げさ…
2024.06.03 15:00
マネーポストWEB
ペットは家族だからこそ、愛情もお金も惜しみなく注ぎたいという思いもあるが…(イメージ)
愛犬のために「洋服も、幼稚園も、次の子も…」金銭的理由で子供をもたない選択をした夫婦が迎え入れたチワワとの生活 やはり直面するお金の問題
 ペットフード協会の最新調査結果によると、犬猫を合わせた飼育頭数は推計1591万頭だった(2023年12月公表の「令和5年全国犬猫飼育実態調査」)。犬は前年より20万頭減少、猫は横ばいで、全体として減少傾向にある…
2024.06.01 19:00
マネーポストWEB
モラハラ配偶者にどう対応するか(写真:イメージマート)
モラハラ配偶者と戦うために必要なのは「支えになるキーパーソン」、外の世界とつながり情報を得ることが重要【堀井亜生氏×中野信子氏】
 厚生労働省の最新統計によると、離婚理由の男性の2位、女性の3位と上位にあるのが「精神的な虐待」、つまりモラハラだ。では、もしもモラハラを受けた場合、どうやって問題を解決すればいいのか──『モラハラ夫と…
2024.05.30 15:03
女性セブン
「自分こそ“正義”だ」という姿勢がモラハラに繋がるケースも(写真:イメージマート)
モラハラ夫は「自分は常に正しくて賢い」という“正義”の姿勢で妻に接する 「至らない妻を指導」という制裁が快楽に【堀井亜生氏×中野信子氏】
 厚生労働省の最新統計によると、離婚理由の男性の2位、女性の3位と上位にあるのが「精神的な虐待」、つまりモラハラだ。モラハラをする夫にはどんな傾向があるのか、そしてどうしてモラハラが起きるのか──『モラ…
2024.05.30 15:02
女性セブン
モラハラ夫にはどのような共通点があるのか(写真:イメージマート)
私たちが見てきた“モラハラ夫”の共通点「恋愛経験が少なく妻に感情があることを理解できない人が多い」【堀井亜生氏×中野信子氏】
 厚生労働省の最新統計によると、離婚理由の男性の2位、女性の3位と上位にあるのが「精神的な虐待」、つまりモラハラで、近年、モラハラによる離婚は急増しているという。モラハラはなぜ起きるのか──『モラハラ夫…
2024.05.30 15:01
女性セブン
リセマラには耐久力と忍耐力が必要(イメージ)
タイパ志向と逆行するスマホゲームの“リセマラ族” 「なかなかゲームが始められない」けど「お金を使わずガチャの醍醐味を味わえる」
 スマホゲームのガチャを回すには課金が必要だが、“リセットマラソン”(通称・リセマラ)ならお金はかからない。リセマラとは、お目当てのキャラやアイテムを手に入れるため、ゲームを何度もリセットしてスタート…
2024.05.30 15:00
マネーポストWEB
その「譲る」はどういう意味?(イメージ)
「えっ!タダじゃないの?」“余ってるから譲る”と言われた人がお金を請求された時の驚きと不満 「先に金額を言わないのはずるい」「友人をフリマサイト代わりに使うな」
「余っているから譲る」「もう使わないから譲る」と言われたら、どう対応するだろうか。「譲る」という言葉には、「タダ」の場合と「金銭が発生する」場合の両方の意味が含まれるため、ちょっとややこしいことにな…
2024.05.29 15:00
マネーポストWEB
今まで払っていたお金を取り戻せるのか(イメージ)
【法律相談】夜の営みの際に妻にお金を払っていた男性、離婚したらそのお金を取り戻せるか? 弁護士「どう考えても無理な注文です」
 離婚するとき揉める原因になりやすいのが「お金」。中には養育費や慰謝料以外でトラブルになるケースも。実際の法律相談に回答する形で、弁護士の竹下正己氏が解説する。【相談】 結婚3年目で離婚。慰謝料はなか…
2024.05.28 19:00
週刊ポスト
1等・前後賞合わせて5億円のドリームジャンボ宝くじが今年も発売中(イメージ。Getty Images)
現在発売中の「ドリームジャンボ宝くじ」、今年は前年までと異なり「1000万円長者」が続出しそうな理由
 今年もドリームジャンボ宝くじが、1枚300円で6月7日まで発売中だ。今回は「能登半島地震被災地支援ドリームジャンボ宝くじ」として、その収益金の一部が能登半島地震の被災地支援に役立てられる。1等前後賞合わせ…
2024.05.28 15:00
マネーポストWEB
家の中で応援グッズを使うスタイルの人もいるだろう(イメージ)
野球中継の観戦スタイル“こだわりの楽しみ方”を聞いた 「目はテレビ、耳はラジオ」「30秒スキップ駆使」「攻撃の時しか見ない」など
 日本で抜群の人気を誇るプロ野球。わざわざ球場に足を運ばなくても、地上波、BS、CS、DAZNなどを併用すれば、テレビで見られない試合はなく、プロ野球ファンにとっては幸せな時代だが、1シーズンで143試合、さら…
2024.05.25 16:00
マネーポストWEB
「推し活」を楽しめること自体が幸せなことか(イメージ)
「胸筋触らせて」K-POP男性アイドルのコンサートで物議を醸す“セクハラボード”  ファンサを求めて暴走する女性ファンのマナー問題
 推し活ブームで、アイドルのライブなどに足を運ぶ人も多いだろうが、SNSでは日夜ファンの応援マナーの問題が話題に上る。なかでも、肉体美を披露する衣装やダンスが多いK-POP男性アイドルに対して、女性ファンか…
2024.05.24 16:00
女性セブン
店側からすれば、濡れた傘は傘袋に入れてほしいところだが…(イメージ)
「濡れた傘は傘袋に入れてほしい」店側の切実な思い 「床が濡れると転びやすくなる」「清掃が大変」…それでも拒否する客の存在
 雨の日には、入口にビニールの「傘袋」を設置する店も多い。濡れた傘が商品に触れたり、店内の床に水滴が落ちたりするのを防げるアイテムだが、傘袋に入れない客もいるほか、入れても店を出る際の捨て方がなって…
2024.05.23 16:00
マネーポストWEB
手のひら返しで返金要求されて…(イメージ)
「別れ際にExcelを見せられて…」 意外と多い?男性から「おごったお金返せ!」と言われた女性たちの反応
 男性が意中の女性のために飲食代を負担したり、交際中の女性を喜ばせようとして、何かとお金をかけることはよくある話だろう。とはいえ、男性から“おごってもらった”ことがある女性のなかには、後に飲食代やプレ…
2024.05.22 16:00
マネーポストWEB
男女共用トイレ、男性陣と女性陣、それぞれの考え方(写真:イメージマート)
「両方空いているのに共用に入る女性がいる!」男女共用トイレと女性用トイレしかない状況下での男性たちの密かな不満
 昨今の多様性を尊重する流れの中で、性別に関係なく利用できるジェンダーレストイレが登場し、注目を集めたことは記憶に新しい。最近では、男女共用トイレと女性用トイレの2つしか設置されていない飲食店や商業施…
2024.05.19 16:00
マネーポストWEB
「メイクは女性のもの」というイメージは過去のもの(写真:イメージマート)
美容師が伝授するメンズメイク&美容の始め方  “ナチュラル見え”のポイントは「メイク前の美肌づくり」と「眉毛の手入れ」
 他人に好印象を与えるための就活メイクやジェンダーレスコスメなど、若い世代に浸透してきたメンズのメイク文化。K-POPの男性アイドルが軒並みメイクを施していたり、男性メイクを解説する美容系YouTuberが人気を…
2024.05.18 19:00
マネーポストWEB
怒りを抑えるにはどうするか(イメージ)
《アンガーマネジメント》「6秒がまん」「深呼吸」「その場から離れる」「いまに集中」など、怒りを制御するための6つの手法
 怒りは誰にでもある感情だが、爆発させると相手を傷つけ、自身にも悪影響を及ぼすから注意したい。「アンガーマネジメントはアメリカ生まれの怒りを制御・予防する心理プログラムです。2008年に私が日本に導入し…
2024.05.17 07:00
女性セブン

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