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ライフ

ライフに関する記事一覧です。家族に関する制度や問題から、趣味・旅行・生活など、暮らしに関する知っておきたい情報を幅広く紹介します。

パートナーの好みに合わせすぎしまった結果、待っていたのは…(イメージ)
食生活、見た目、趣味…「パートナーの好み」に合わせて後悔したこと
 パートナーの趣味や趣向に合わせて、髪型や食生活、服装など自分のスタイルを変える人がいる。自主的に合わせたという人もいれば、中には相手に頼まれて仕方なく合わせたという人もいるだろう。しかし、いくら好…
2021.11.30 16:00
マネーポストWEB
結納金を求められた場合、断っても良いものなのか?(イメージ)
結婚相手の両親が「結納金300万円」を要求 拒否することはできるのか?
 結婚は家族同士でするもの──そんな考えは過去のものとなり、あくまでも当人の自由として結婚をするカップルも多い昨今。しかし、なかには結婚に関するさまざまなしきたりや風習に従うべきだという考えの人もいる…
2021.11.30 15:00
週刊ポスト
「春の開運宝くじ」は中間賞金も魅力のひとつ(イメージ)
年末ジャンボ宝くじ お得な「売り場限定キャンペーン」開催中
 冬の風物詩とも言える年末ジャンボの季節がやってきた。今年も「年末ジャンボ宝くじ」と「年末ジャンボミニ」の2種類が同時発売中(12月24日まで)で、前者は1等前後賞合わせて10億円、後者は同5000万円。5大ジャ…
2021.11.29 07:00
マネーポストWEB
卵子提供を受けた女性の葛藤とは(写真はイメージ。Getty Images)
卵子提供を受けた女性「わが子が生まれた瞬間、黒い気持ちが吹き飛んだ」
 不妊に悩む夫婦の割合が年々増えている。国立社会保障・人口問題研究所の調査によると、子供がいない夫婦の半数が不妊に悩み、全体の30%近くが、実際に不妊の検査や治療を受けたことがある。 38才から芸人とし…
2021.11.28 07:00
女性セブン
「モトを取ろう」というのが、そもそも誤りで…(イラスト/腹肉ツヤ子)
しゃぶしゃぶ食べ放題に挑戦の50代女性、「食えるだけ食ってやる」で後悔
 コロナ禍で収入が減る人も多い一方、食料品や生活用品は続々と値上げ──。経済的な不安を抱えて、お金を貯めようとする人も多いだろう。しかし、貯蓄は簡単なものではない。無意識のうちにちょっとした損やムダ遣…
2021.11.27 11:00
女性セブン
子供の「出自を知る権利」はまだ議論中(提供/共同通信社)
法整備されぬ卵子提供 「出自を知る権利」は当事者に委ねられることも
 不妊、晩婚、LGBTQ──。「子供を持ちたくても難しい」という人たちへの救いの手となっているのが、卵子や精子の提供だ。そして、卵子・精子提供に関わる「生殖ビジネス」は国内でひそかに乱立。“自分の卵子を売る”…
2021.11.25 15:00
女性セブン
後悔しないランドセル選びのポイントは?
後悔しない「ランドセル選び」の難しさ 誰の意向を尊重すべきなのか…
 小学校入学を控える子どもがいる家庭にとって、一大イベントとなるのがランドセル選び。通称“ラン活”とも言われ、年長の春からリサーチを開始し、夏前にはショップや展示会などで使い勝手を試して予約、ちょうど…
2021.11.24 15:00
マネーポストWEB
前回の「Go Toトラベル」とは何が違う?(時事通信フォト)
再開予定のGo Toトラベル 「1泊1万5000円」なら実質平日半額に
 再開に向けて議論が進む「Go Toトラベル」だが、来年1~2月頃の再開で調整が進んでいる。肝心の割引率は変更される見通しだ。読売新聞(11月14日付)によれば、前回は旅行代金の35%(上限1万4000円)が還元され…
2021.11.23 07:00
週刊ポスト
「生殖ビジネス」の実態は?(イメージ。Getty Images)
「生殖ビジネス」の闇 女子大生を呼び込む“卵子提供ツアー”も存在
 生殖医療の発展により、結婚をしなくても、パートナーが異性でなくても、わが子をこの腕に抱くことは不可能ではなくなっている。卵子や精子の提供を受け、子供をもうけるケースが増えているのだ。 そして、国内…
2021.11.23 07:00
女性セブン
ジャグラーシリーズはシンプルさが人気(イメージ)
「パチスロ6.2号機」の注目機種が続々登場 出玉規制緩和の手応えは?
 ユーザー離れが進んでいるというパチスロ業界が、徐々に動き始めている。来年1月いっぱいでの「5号機」完全撤去に向けて、いよいよ完全な「6号機」の時代が近づくなか、今年9月から出玉性能の規制が緩和された「6…
2021.11.22 16:00
マネーポストWEB
義両親を気遣い続けた鎧塚俊彦氏(撮影/浅野剛)
鎧塚俊彦氏は最期まで尽くしたが… 配偶者の死後「義両親の面倒」どこまで見るべきか
《昨晩、女房の誕生日に89歳でお母様が他界されました 女房とお母様の事ですから何となくこの日に旅立たれる予感はしておりました》 11月10日、女優の川島なお美さん(享年54)の母が89才で逝去した。インスタグ…
2021.11.22 07:00
女性セブン
「年末ジャンボ」と「年末ジャンボミニ」は何が違う?(宝くじ公式サイトより)
年末ジャンボ宝くじ 1等・前後賞合わせて10億円狙える「3連バラ」とは?
 2021年もあとわずか。いよいよ11月24日から、「年末ジャンボ」が2種類発売される。そのひとつ、「年末ジャンボ宝くじ」は、1等前後賞合わせて最高10億円という豪華賞金が魅力だ。一方、「年末ジャンボミニ」は、1…
2021.11.22 07:00
マネーポストWEB
体外受精で生まれる子は年々増えている
広まる卵子提供・精子バンク 選択的シングルマザーは15年で約3倍に
 不妊に悩む夫婦の割合が年々増えている。国立社会保障・人口問題研究所の調査によると、子供がいない夫婦の半数が不妊に悩み、全体の30%近くが、実際に不妊の検査や治療を受けたことがある。 38才から芸人とし…
2021.11.21 07:00
女性セブン
オンライン飲み会にハマり、コスパを重視した結果貯金もできた(イメージ)
友人からは「お金に困ってるの?」コスパ重視の生活を否定された30代男性の憤慨
 新型コロナウイルスの感染拡大以降、私たちの生活は大きく変わった。不便を強いられたことも多かったが、一方でオンライン会議や食事のデリバリーサービスなどが普及し、以前より“効率的に”暮らせるようになった…
2021.11.20 19:00
マネーポストWEB
スマホの2台持ちのメリット・デメリットとは?
スマホ2台持ちユーザーの使い分け術 仕事用と分けてオタバレ回避も
 日々の生活に欠かせないツールとなっているスマートフォン。1人1台どころか、2台持ちのユーザーも少なくないが、彼ら/彼女らは、2台のスマホをどう使い分けているのだろうか。「2台持ちユーザー」たちの生の声を…
2021.11.20 15:00
マネーポストWEB
衝動的な離婚にはリスクも
離婚する生涯確率は24.44% 女性は困窮しやすいので離婚方法に注意
 2020年発表の2019年の日本の離婚率(人口1000人当たり)は1.69%だったが、2020年は1.57%とやや減少。コロナ離婚が取り沙汰されたが、実は離婚した人は減っていた。一方で、人生で離婚を経験する確率を、国立社…
2021.11.20 07:00
女性セブン
多額の借金を抱えながらも明るく生きてきたさゆりさん
「女性なのに料理もできないの?」など、時代錯誤の質問にどう返答すべきか
「女性なのに料理もできないの?」──。ときにそんなデリカシーのない質問をぶつけてくる人がいる。肯定しても否定しても嫌な空気が残る、答えにくい質問に対して、どうスマートに返答すべきか悩む人は多い。では、…
2021.11.19 16:00
女性セブン
一人っ子についてどんなイメージを持っていますか?
「かわいそう」って言わないで! 一人っ子たちの偏見・イメージとの闘い
「長男・長女はしっかり者」「末っ子は世渡り上手」……。きょうだい構成から性格を分析された経験のある人もいるかもしれない。そうしたなかで、「一人っ子」の場合はどうだろうか。「一人っ子だと、『わがまま』『…
2021.11.17 19:00
マネーポストWEB
「あなた結婚しないの?」などの“おせっかい質問”にどう答えるのが正解か?
「結婚は?」「子供はつくらないの?」デリカシーのない質問への答え方
「モテるでしょう?」「稼いでいるんじゃない?」──。人からいきなり答えにくい質問を投げかけられて、困惑した経験はないだろうか。肯定しても否定しても嫌な空気が残る、難しい質問に対して、どうスマートに返答…
2021.11.17 16:00
女性セブン
答えにくい質問にどう答えるのが正解か、横澤夏子らの回答例は?
「稼いでいるんじゃない?」他、いきなり踏み込んでくる質問のかわし方
 人から「モテるでしょう?」などと、答えにくい質問を投げかけたら、あなたならどう答えるだろうか。肯定しても否定しても嫌な空気が残る、答えにくい質問に対して、どうスマートに返答すべきか悩む人は多い。そ…
2021.11.16 19:00
女性セブン

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