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企業 の記事一覧

スマホカメラ全盛でも「チェキ」人気衰えず 写真に音を記録するよう進化も
スマホカメラ全盛でも「チェキ」人気衰えず 写真に音を記録するよう進化も
「チェキ」の名前でおなじみのinstaxシリーズに、写真だけでなく、音声も記録できる『instax mini LiPlay』(富士フイルム)が登場し、話題を呼んでいる。「写真に音声とは?」と、開発の経緯を聞いたところ、チェ…
2019.09.10 07:00
女性セブン
ワークマンの実力は計り知れない?
女性人気も急上昇 愛好者の声からわかる「ワークマンが支持される理由」
 ガテン系の仕事に従事する人たちの御用達ブランドだったワークマンだが、そのイメージは変わりつつある。機能性とファッション性を兼ね備えた衣料を販売する「ワークマンプラス」の出店が起爆剤となり、今やそれ…
2019.09.06 15:00
マネーポストWEB
日経平均にZOZO採用なら前澤社長の“異端児”的な牙抜かれるか
日経平均にZOZO採用なら前澤社長の“異端児”的な牙抜かれるか
 米中貿易摩擦の“落としどころ”が見えず、円高ドル安の影響で日経平均株価も上値を追えない展開が続いている。そうした中、市場を活性化させるきっかけになりそうなのが、9月上旬に発表される日経平均株価を構成す…
2019.09.03 07:00
週刊ポスト
「日本郵政」は民営化後もお役所体質 上意下達と面従腹背が横行
「日本郵政」は民営化後もお役所体質 上意下達と面従腹背が横行
 かんぽも、ゆうちょも不適切な営業が横行し、郵便事業は採算割れ―国内屈指の規模を誇る3社がグループの事業を構成する“巨象”はなぜ、機能に綻びが出ているのか。 ゆうちょ銀行の預金残高180兆円は3メガバンクを…
2019.08.26 07:00
週刊ポスト
ゆうちょ銀行には投資信託などの相談を受け付ける窓口もある(写真:時事通信フォト)
山崎元氏「ゆうちょの投信で買っていいといえるものはほとんどない」
 かんぽ生命は保険料を二重に徴収するなど不適切販売の恐れのある契約が、過去5年だけで約18万件にのぼることを明らかにした。地方在住者や高齢層にとって、全国どこでも窓口とATMのある「ゆうちょ」もまた、かん…
2019.08.25 16:00
週刊ポスト
豆乳アイスの流行から生まれた「家庭用かき氷機」は何が違うのか
豆乳アイスの流行から生まれた「家庭用かき氷機」は何が違うのか
 卵かけごはん専用マシンや、「あずきバー」かき氷が作れるマシンなど、ユニークなクッキングトイを生み出してきたタカラトミーアーツ。そして、今年6月に豆乳のかき氷が手軽に作れる『スノーデザート 雪花』が登…
2019.08.25 11:00
女性セブン
一斉に年賀状の配達に出発する郵便局員=1日、東京都中央区の日本橋郵便局
郵便局が「土曜日配達廃止」の方針 その本当の理由は?
 過去5年だけで18万件にも及ぶというかんぽ生命、ゆうちょ銀行の“不適切営業”の「担い手」となったのが全国津々浦々に拠点を構える郵便局だ。だが、今回の不祥事でそのネットワーク維持は崖っぷちに立たされた。 …
2019.08.24 07:00
週刊ポスト
「ゆうちょ銀行と郵便局にNISA口座を勝手に作られた」 40代女性怒りの告白
「ゆうちょ銀行と郵便局にNISA口座を勝手に作られた」 40代女性怒りの告白
 かんぽ生命の不適切契約が大問題となるなか、新たな疑念を呼ぶ情報提供が寄せられた。郵便局の窓口で、「ゆうちょ銀行の『つみたてNISA(少額非課税投資制度)』の口座を勝手に作られた」というのである。 都内…
2019.08.23 07:00
週刊ポスト
保険の不適切販売問題を受けて会見するかんぽ生命社長と日本郵便社長(写真:時事通信フォト)
かんぽ生命の不適切販売、「69歳」の人が標的にされたワケ
 かんぽ生命は保険料を二重に徴収するなど不適切販売の恐れのある契約が、過去5年だけで約18万件にのぼることを明らかにした。現時点でこの数字は“氷山の一角”ともいわれる。 保険評論家の山野井良民氏が相談を受…
2019.08.22 16:00
週刊ポスト
かんぽ生命の保険の不適切販売が明らかになったことで、保険業界全体に波紋が広がっている
かんぽ生命問題、「不適切契約」を見抜くチェックポイントは
 かんぽ生命は、保険料を二重に徴収するなど不適切販売の恐れのある契約が、過去5年だけで約18万件にのぼることを明らかにした。知らない間に自分や家族が不利益を強いられていないか、契約者はどうチェックすれば…
2019.08.21 16:00
週刊ポスト
ファーウェイは中国本土のスマホシェアトップ(深センでのアナリストサミットの様子。Getty Images)
ファーウェイが利益度外視でスマホ販売 米の封じ込め政策に対抗か
 中国の上海総合指数は、4月19日終値3270.80ポイントを天井として下げ相場となっている。足元では戻り歩調となっているものの、8月19日の終値は2883.1ポイントで天井から▲11.9%ほど下げた水準である。 下げの主…
2019.08.21 07:00
マネーポストWEB
日本郵政グループ「4社体制」の“歪な構造”
かんぽ不正問題の背景にある日本郵政グループの「歪な収益構造」
 今回の日本郵政グループを巡る一連の不祥事の本質は「高齢者層が狙われた」という点に尽きる。 かんぽ生命は保険料を二重に徴収するなど不適切販売の恐れのある契約が、過去5年だけで約18万件にのぼることを明ら…
2019.08.20 07:00
週刊ポスト
回転寿司業界の新潮流とは?(イメージ)
回転寿司のトロサーモンの正体は? 「食用不適な貝」を食べさせる技術も
 長引く不況の中でも全体の売り上げが伸びている回転ずし業界。最近ではスマホアプリから予約できる店舗も増えているが、それでも休日ともなれば、2時間待ちもザラだ。一方、昨今の回転ずしブームで、エンガワ目的…
2019.08.18 16:00
女性セブン
収入が上がらないよう勤務調整する人も少なくないという
パート勤務で「稼ぎたくない」人が多い現実、企業はどう対応するか
 今年4月から「働き方改革関連法」が順次施行されている。「年を取ると働く場所がない」「パートはそんなに稼げない」などという話を聞くが、実際はその逆だ。 非正規社員を占める割合が多く、慢性的な人手不足に…
2019.08.18 11:00
女性セブン
回転寿司の大手3社に聞いた「仕入れ原価」と「安さの秘密」
回転寿司の大手3社に聞いた「仕入れ原価」と「安さの秘密」
 長引く不況の中でも、全体の売り上げが伸びている回転ずし業界。回転ずしのシェアベスト3は、1位が「あきんどスシロー(年商1748億円・店舗数548)」、2位が「くら寿司(年商1325億円・店舗数434)」、3位は「は…
2019.08.16 16:00
女性セブン
世界売上高2位に入った中国石油化工のターミナル(Getty Images)
「世界の売上高トップ500」で米国超えを果たした中国企業の実力
 中国政府の発表する経済統計に関して、その数値に疑問を呈するエコノミストは少なくない。地方政府の発表する名目GDPの合計が国家全体のGDPを大きく上回っている、電力消費量、鉄道貨物輸送量、銀行貸出純増額な…
2019.07.31 07:00
マネーポストWEB
電子ペーパーディスプレイを使用しているため、画面を常時表示することができる
社内会議でボツになった電子メモパッド、商品化への道のり
 大手文具メーカー・キングジムが発売した『カクミル』は、紙に書くような感覚で、手書きでメモができる電子メモパッドだ。実はこの商品、クラウドファンディングで1000万円を集めて実現した驚異の文具。ひとりの…
2019.07.30 07:00
女性セブン
ドン・キホーテが人々を惹きつける秘密は?
絶好調ドン・キホーテ リピーターたちが語る「ネット通販にはない魅力」
 小売業の不振が目立つ中、絶好調なのがドン・キホーテ(以下、ドンキ)を運営するパン・パシフィック・インターナショナルホールディングスだ。 2019年6月期第2四半期(2018年7~12月)の連結決算は、売上高5134…
2019.07.24 15:00
マネーポストWEB
中国市場で大幅減収となったサムスン電子(Getty Images)
苦境に立つ韓国企業 サムスン電子が中国で大苦戦を強いられるワケ
 韓国を代表する企業であるサムスン電子の業績悪化が目立つ。2019年1-3月期の業績は13.5%減収、営業利益ベースでは60.2%減益、純利益ベースでは56.0%減益であった。地域別の売上高をみると、アメリカ、EU、中国…
2019.07.24 07:00
マネーポストWEB
マグロの原産地をどう表記すべきか
回転寿司5社の「中国産ネタ」、原産地は加工場所か水揚げ港か
「食の安全」については、大きな関心事となっているが、外食産業の中でもとりわけ気になるのは「鮮魚」を扱う回転寿司だ。回転寿司の市場規模は年々拡大して2018年に6000億円を突破。ファミリー層を中心に人気の高…
2019.07.17 15:00
週刊ポスト

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