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NISA の記事一覧

日本株にどこまで成長が期待できるか(写真は3月4日/共同通信社)
【臆病者のための投資術】日経平均が4万円を超えても「日本人が日本株に投資する理由はない」
 日経平均株価がついに先日、「バブル超え」となる史上最高値を更新した。新NISA(少額投資非課税制度)もあって投資ブームの様相がある一方、「バブルが弾けたら損になるのでは」と二の足を踏む人も多い。この状…
2024.03.12 07:01
週刊ポスト
一般NISA買付口座における米国株ランキング
【NISA口座の人気銘柄ランキング】米国株は「配当貴族株」が上位に名を連ねる 利下げ期待でハイテク・IT企業にも注目
 新NISA(少額投資非課税制度)では「成長投資枠」「つみたて投資枠」で日本株・外国株・投資信託などに投資できるが、他の投資家たちはどんな銘柄に投資しているのだろうか。マネックス・ユニバーシティ室長・福…
2024.03.11 19:03
マネーポスト(雑誌)
一般NISA買付口座における日本株人気ランキング
【NISA口座の人気銘柄ランキング】日本株は中長期保有向けの「高配当銘柄」が上位に 「金利正常化」を見据えて銀行株にも投資妙味
 新NISA(少額投資非課税制度)では「成長投資枠」「つみたて投資枠」で日本株・外国株・投資信託などに投資できるが、他の投資家たちはどんな銘柄に投資しているのだろうか。マネックス・ユニバーシティ室長・福…
2024.03.11 19:02
マネーポスト(雑誌)
つみたてNISA買付口座における投資信託人気ランキング
【NISA口座の人気銘柄ランキング】投資信託は米国株「S&P500」と全世界株「オルカン」がツートップ 日本株ファンドも上位に
 新NISA(少額投資非課税制度)では「成長投資枠」「つみたて投資枠」で日本株・外国株・投資信託などに投資できるが、他の投資家たちはどんな銘柄に投資しているのだろうか。マネックス・ユニバーシティ室長・福…
2024.03.11 19:01
マネーポスト(雑誌)
「買ってはいけない投資信託」の特徴は?
新NISAで選択肢から除外しておきたい「買ってはいけない投資信託」3つのタイプ
 新NISA(少額投資非課税制度)にラインナップされた投資信託の数はつみたて投資枠で約270本、成長投資枠で約2000本と膨大な数に上る。「結局、どれを選んだらいいのかわからない」という人は、まず“選んではいけ…
2024.03.10 19:00
マネーポスト(雑誌)
iDeCoの制度を理解したうえで、賢く活用したい(写真:イメージマート)
「40代で退職、しばらく専業主婦に」iDeCoを続けるべきか? FPが解説「掛金拠出をやめることは可能ですが、毎月口座管理料がかかります」
 NISA(少額投資非課税制度)と並んで資産形成に役に立つ制度として知られるiDeCo(個人型確定拠出年金)。掛金が所得控除できるが、60歳まで引き出せないなどの制限がある。では、一度始めたiDeCoを途中でやめる…
2024.03.10 16:00
マネーポストWEB
非課税制度なのに課税されることも?(写真:イメージマート)
「NISAでも課税される場合がある」 新NISAとiDeCoの知らなければ損をする“3つの落とし穴”
 税制面で優遇されている新NISA(少額投資非課税制度)とiDeCo(個人型確定拠出年金)だが、制度のことを詳しく知らなければ損をしてしまいかねない“意外な落とし穴”も存在する。マネーコンサルタントの頼藤太希氏…
2024.03.09 15:00
マネーポスト(雑誌)
3つの要素から考える合理的な投資術
橘玲氏が解説する「新NISAの合理的な活用術」 コスパ・リスパ・タイパを最大化する長期積立投資のメリット
 新NISA(少額投資非課税制度)は運用益や配当金が無期限で非課税となる、投資家にとってたいへんお得な制度だ。個人投資家であれば、長期投資でゆっくりと資産を形成することも可能になるだろう。では、新NISAを…
2024.03.07 07:02
マネーポスト(雑誌)
毎月5万円の積立投資を30年続ければ2億円も夢ではない
【老後資金問題から考える新NISAの意義】「こんなお得な制度を用意したのだから、資金不足になるのは“自己責任”」という国からのメッセージ
 年初に新NISA(少額投資非課税制度)がスタートしてから株式市場も活況を呈しているが、そもそもなぜこうした制度が導入されたのか。金融・人生設計に関する著書が多数あるベストセラー作家の橘玲氏が、新NISAの…
2024.03.07 07:01
マネーポスト(雑誌)
新NISAを「ロボアドバイザー」で始めるとどんなメリットが?(写真:イメージマート)
【新NISA】ロボアドバイザーで「おまかせ投資」の選択肢 自分の「リスク許容度」を把握できるメリットも
 新NISAを始めたいが、どんな商品に投資すればよいのかわからないという人には、「ロボアドバイザー」(以下、ロボアド)の口座を開く、という選択肢もある。ロボアドなら、入金すれば最適な資産配分で投資を行な…
2024.02.29 16:00
マネーポスト(雑誌)
投資のプロ9人が注目する投資信託ランキング
【新NISAの投資信託選び】投資のプロ9人が厳選した「注目投信」10選 オルカン、S&P500の他、日本株ファンドも
 運用益や配当金が無期限で非課税となる新NISA。そのメリットを活かすには、商品選びも重要だ。人気商品で安定を狙うか、注目度急上昇中のトレンドに乗るか、過去の実績を信じるか──どう選ぶにせよ、お金のプロが…
2024.02.27 19:00
女性セブン
「つみたてNISA」運用実績ランキング(1~12位)
【新NISAの投資信託選び】直近1年間の「運用実績」ランキングの読み解き方 「S&P500」は強いが「オルカン」が圏外の理由
「1人あたり、生涯で1800万円」──今年1月から始まった「新NISA」で投資できる上限額だ。夫婦なら3600万円もの投資元本になる。これをもし、年利4%で20年間運用することができれば、利益は約1900万円、元本との合計…
2024.02.23 16:00
女性セブン
「つみたてNISA」人気上昇度ランキング(1~12位)
【新NISAの投資信託選び】直近のトレンドが分かる「資産流入額」ランキングの読み解き方 上位にはインデックスファンドが並ぶ
 運用益や配当金が「無期限」で非課税になるメリットがある新NISA。投資額上限が年120万円までの「つみたて投資枠」と、年額240万円までの「成長投資枠」を使って、生涯で最大1800万円までの投資元本と運用益がす…
2024.02.20 19:00
女性セブン
「つみたてNISA」純資産額ランキング(1~12位)
【新NISAの投資信託選び】人気度がわかる「純資産総額」ランキングの読み解き方 上位は「S&P500」「オルカン」など
「新NISA(少額投資非課税制度)」が始まってから早1か月余り。口座開設数はうなぎ上りで、楽天証券に至っては年初の時点で前年同時期の3倍の新規口座数を突破した。 最大のメリットは、一般的な投資では運用益や…
2024.02.18 19:00
女性セブン
自らの旅立ちにどう備えるか(写真:イメージマート)
老後資金の要となる「新NISA」「iDeCo」「公的年金」 資産寿命を延ばすためにそれぞれの受取時期をずらす作戦
 人生100年時代となった今、老後のための資産形成が重要だ。今年から新NISA(少額投資非課税制度)がスタートして話題になっているが、「iDeCo(個人型確定拠出年金)」の活用も考えておきたい。新NISAとの第一の…
2024.02.16 15:00
女性セブン
人生100年時代、新NISAをどう活用するか(写真:イメージマート)
【人生100年時代の新NISA活用術】金融商品選びに必要な視点は「虫の目」「鳥の目」「魚の目」、7.5か月分の生活費を確保した上で余剰資金を投資
 人生100年時代、できる限り健康に、長生きしたい──誰もが抱く当然の願いだが、あなたが長生きするためには、あなたの「資産」にも長生きしてもらわなければならない。 手っ取り早いのは支出を減らすことだが、生…
2024.02.15 16:00
女性セブン
海外転勤になった場合、NISA口座はどうなるのか?(写真:イメージマート)
「知らなかった…」海外転勤するとNISAが原則利用できなくなる 保有継続の条件と、海外赴任中にできる資産運用の選択肢を解説
 新NISAで口座を開設する人が増えているが、転勤などで海外赴任を控えている人は注意が必要だ。そもそも、課税口座の証券口座にも大きな制限が加えられることになる。NISAの注意点や海外転勤者の資産運用の手段に…
2024.02.13 16:00
マネーポストWEB
株や投資信託などの資産についても、残された人に向けての準備が必要だ(写真:イメージマート)
【投資の終活】NISAで運用中に亡くなったら相続税はどうなるか? 口座の移管先と評価額の算出方法を解説
 新NISAで非課税期間が無期限化されたこともあり、株や投資信託などでの資産運用を続けるシニア世代も増えてくるだろう。では、運用中に亡くなった場合、保有資産はどのように扱われるのか。『世界一楽しい!会社…
2024.02.12 19:00
マネーポストWEB
非課税期間が無期限になったからこそ「売り時」が難しい(イメージ)
【新NISAで悩ましい「いつ売るか」問題】専門家が「まとまったお金が必要になるまで、ずっと売らないのが正解」と口を揃えるワケ
 2024年1月から始まった「新NISA(少額投資非課税制度)」。非課税期間が無期限になりいっそう使い勝手がよくなったが、だからこそ、悩ましい問題も浮上してくる。運用した投資信託などの商品を「いつ売ればいいの…
2024.02.04 16:00
女性セブン
焦って枠を埋めようとするのは本末転倒(イメージ)
新NISAで焦って枠を埋めようとする落とし穴 「毎月10万円投資で当座の生活費が足りなくなる」「損失時のダメージも拡大」
 2024年1月から始まった「新NISA(少額投資非課税制度)」には「つみたて投資枠」と「成長投資枠」があり、つみたて投資枠では年間120万円まで投資信託の運用が可能だ。「成長投資枠」は年間240万円までで、投資信…
2024.02.02 17:00
女性セブン

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