閉じる ×

詐欺 の記事一覧

桐谷広人さんが「ウイルス感染」の教訓を語る(時事通信フォト)
株主優待の達人・桐谷広人さんが明かす「アダルトサイトでウイルス感染」事件の顛末 なぜ再起動しても警告画面は消えなかったのか
「アダルト動画を見ようとしたら“あなたのパソコンはウイルスに感染した”という表示が現われたんです。“5分以内に除去しないとダメになる”とか“1年契約で7500円”などと出たうえに、警告音がウーウーひっきりなしに…
2024.07.08 16:00
週刊ポスト
スマホがあれば始められる副業・お小遣い稼ぎの方法は少なくない(イメージ)
スマホ1台あればできる“副業” 定番は「フリマ」「ライティング」、インスタのDM代理返信は時給換算1000~1500円が相場
 多くの人にとって生活必需品となっているスマホ。1台のスマホがあれば、「副業」で収入を増やすことも可能だ。そのテクニックを紹介しよう。 スマホを使った副業といえば、メルカリなどのフリマサイトで不要品を…
2024.06.19 16:00
女性セブン
怪しい電話には要注意(イメージ)
特殊詐欺電話とわかったら皆どう対応しているのか? 「録音しますね」「ただただ黙る」「“あー”だけで返答」それぞれの撃退法
 いきなり電話をかけてきて、不安を煽って金品をだまし取る特殊詐欺。家族になりすますものや警察官、役所の職員、カード会社などをかたるものまで、そのやり口はさまざまだが、もし怪しい電話がかかってきたら、…
2024.05.27 15:00
マネーポストWEB
大量の迷惑メールにうんざり(イメージ)
「毎日大量に迷惑メールが届いてますが…」 25年以上同じメールアドレスを使い続けている40代男性が淡々とやっている対処法
 多くの人が何らかの形で使っているメールアドレス。ネット上のサービスの多くでは登録用のメールアドレスが必須であり、 さまざまなサービスの“ID”として活用される場面も多い。その際はメールアドレスを変更した…
2024.04.04 15:00
マネーポストWEB
かつては長者番付上位の常連だったロック界のカリスマ・矢沢永吉(2012年撮影)
【35億円詐欺被害も】ロック界のカリスマ・矢沢永吉の「半生とお金」 二度にわたるスタッフの“金銭的な裏切り”を乗り越えて
 ロック界のカリスマは、絶望の淵から這い上がり、現在の地位を築き上げた――。3月16日、矢沢永吉(74)が『MUSIC FAIR』(フジテレビ系)の3000回記念スペシャル第3弾に出演。地上波の音楽番組にほとんど出演しな…
2024.03.16 07:00
マネーポストWEB
訪問販売は「特定商取引法」によりクーリングオフ(契約解除)ができる(イラスト/はまさきはるこ)
訪問販売・電話勧誘・レスキュー商法…現役相談員が明かす「消費者トラブル」最新事情 クーリングオフはどこまで適用されるか
「契約を解除したい」「不良品かも」など、消費者からのさまざまな相談に応じ、助言やあっせん(交渉の手伝い)を行っているのが「消費生活センター」などの相談機関。原則として「消費者と事業者間の取引」が対応…
2024.03.09 15:00
女性セブン
1971年に問題が表面化したネズミ講の始祖「天下一家の会」事件(時事通信フォト)
【日本の消費者問題70年史】ネズミ講の発祥「天下一家の会」、日本最大の詐欺事件「豊田商事」、和牛委託商法の「安愚楽牧場」など
 いつの時代もお金にまつわるトラブルは絶えないが、ネット社会のいま、犯罪まがいの商法や個人間取引のトラブルも目立つようになり、消費生活センターには年間90万~100万件の相談が寄せられているという。 相談…
2024.03.07 07:00
女性セブン
甘い言葉で送金や投資を迫る「ロマンス詐欺」の手口とは(イラスト/はまさきはるこ)
警察も介入しにくい「ロマンス詐欺」「FX投資詐欺」の手口 「最初の1、2回はエサとしてお金を戻し、最終的には数百万円まで出させる」
 消費者からのさまざまな相談に応じ、助言やあっせん(交渉の手伝い)を行っているのが、「消費生活センター」などの相談機関。特に最近では、SNSを通じた「ロマンス詐欺」や「FX(外国為替証拠金取引)投資詐欺」…
2024.03.05 19:00
女性セブン
フリマサイトでの売買はルールを守って行うべき(イラスト/はまさきはるこ)
続発するネット通販の消費者トラブル「フリマサイトで“直接取引”を持ちかけられた」「SNSで“チケット譲ります”」現役相談員が明かす傾向と対策
 いつの時代もお金にまつわるトラブルは多いが、ネット社会のいま、知らぬ間に危険が忍び寄っていることもある。消費者からのさまざまな相談に応じ、助言やあっせん(交渉の手伝い)を行なう消費生活センターなど…
2024.03.01 19:00
女性セブン
「初回限定価格」や「○○円クーポン」の先には「定期コース」の罠が潜んでいる可能性も(イラスト/はまさきはるこ)
ネット通販「知らぬ間に定期購入になっていた!」トラブルに要注意 法改正後も巧妙に契約誘導するサイトは多数存在
「契約を解除したい」「不良品かも」など、消費者からのさまざまな相談に応じ、助言やあっせん(交渉の手伝い)を行っているのが「消費生活センター」などの相談機関。原則として「消費者と事業者間の取引」が対応…
2024.02.29 19:00
女性セブン
自分だけは大丈夫と思いがち
【ネット通販詐欺】「入力した個人情報どうなる?」「最近の新しい手口は?」 被害に遭って警察に行ったらいろいろ教えてもらえた
「自分は絶対に大丈夫」と高をくくっていても、被害にあってしまうのが詐欺というもの。ネットニュース編集者・中川淳一郎氏の知人・Aさんも、ネット通販でリュックを買おうとして7390円の振込をした後で、それが詐…
2024.01.27 16:02
マネーポストWEB
ネット通販の落とし穴
【実録】「疲れてなかったら気付けてたのに…」ネット通販でリュックを買おうと7390円振り込んだら、詐欺サイトだった
 詐欺被害に遭ったという報道を見るたびに、「どうしてそんなものに引っ掛かるんだ?」と思う人もいるかもしれない。だが、実際に引っ掛かってしまうと「私は大丈夫だという自信があった」と言いつつも、「でも、…
2024.01.27 16:01
マネーポストWEB
オバ記者が、過去に出会った旧統一教会信者とのやりとりを通じて感じたこととは?(世界平和統一家庭連合の日本本部/時事通信フォト)
オバ記者が振り返る旧統一教会信者とのやりとり ギャンブル依存症だったからわかる「他人に説明不可能なことを抱えている“囚われ人”の心理」
 解散命令が請求された旧統一教会。体験取材でおなじみの『女性セブン』の名物ライター“オバ記者”こと野原広子さんは、かつて旧統一教会から勧誘をされたことがあるという。オバ記者が、信者との交流について綴る…
2023.11.20 17:00
女性セブン
花を4800円で買ったつもりが、諸々の追加費用で6800円も支払うことに
「×ボタンが同意」「現在10人の方が閲覧中」など…消費者を意図しない方向へ誘導するウェブサイトの“ダークパターン”事例
 ネット通販サイトやアプリ利用時に、「期間限定セールのカウントダウンタイマーが表示されて焦った」「年間契約や無料トライアル終了したら勝手に更新された」といった経験をしたことはないだろうか? 実はこれ…
2023.11.15 16:02
女性セブン
上の「メルマガ不要」を選択した後、(下も同じような内容だろう)と思い込み、内容をよく読まないまま下にもチェックを入れる人が少なくない
消費者を意図しない方向へ誘導するウェブサイトの“ダークパターン” 注意すべき実例「商品がこっそりカートに」「誤タップを誘う画像」など
 WEBサービスやアプリ利用時に「頼んだ覚えのないメルマガが届くようになった」とか「配信停止や解約ボタンが見つからない」といった経験をしたことはないだろうか? このような、無意識のうちに消費者を意図しな…
2023.11.15 16:01
女性セブン
オバ記者が考える「詐欺に遭う人」に共通する行動とは?(イメージ)
「だって本当のことなんか知りたくないんだもの」…詐欺被害者に共通する行動と考え方をオバ記者が考察
 私だけはだまされない……そう思っていても詐欺被害にあってしまうこともあるかもしれない。『女性セブン』の名物ライター“オバ記者”こと野原広子さんは自身も結婚詐欺被害に遭った経験があるが、最近、友人から詐…
2023.11.13 15:00
女性セブン
「ロマンス詐欺」に引っかからないために気をつけるべき点は(写真:イメージマート)
好意につけこみ投資詐欺へと誘導する「ロマンス詐欺」の実態 筆者の元にも届いた「心の隙間」に入り込もうとする手口
 恋愛感情を利用した「ロマンス詐欺」が増えている。そのなかで、相手からの好意を利用して投資詐欺に誘導するものもあり、注意が必要だ。『世界一楽しい!会社四季報の読み方』などの著書がある個人投資家で株式…
2023.10.24 11:00
マネーポストWEB
フィッシングメールは無作為に送られるもので、受信者に落ち度はないはずだが…(イメージ)
初めてフィッシングメールに遭遇した50代女性社員の動揺ぶりに職場が大混乱 「私は無実!」「どうして私が詐欺の標的に?」
 国内の通信・IT企業の多くが加盟する民間団体「フィッシング対策協議会」の発表によると、今年8月のフィッシング報告件数は9万9587件だった。その内訳は大手ECサイトのAmazonを騙るものが最多(36.1%)で、次い…
2023.10.02 15:00
マネーポストWEB
実入りのいい仕事のはずが、犯罪の片棒をかつがされていたケースも(イメージ)
【知らないうちに副業が違法行為に】懸賞に当たって韓国旅行した55才女性の後悔 「コピー品の持ち帰りを指示されて…」
 闇バイトに応募して、若者が事件に巻き込まれるケースが増えている。それは決して他人事ではない。儲かるはずの副業で損をしたり、意図せず法を犯してしまうこともあるのだ。 Yさん(47才女性)が始めたのは「爬…
2023.07.21 19:00
女性セブン
会見をおこなった全国統一教会被害対策弁護団
【旧統一教会問題】「信者に勝手にお金を引き出されて7.5億円の被害に」 集団交渉で明らかになる巨額献金の実態と終わらない戦い
 旧統一教会から霊感商法などで金銭的被害を負った被害者らは、弁護団を通して教団側と集団交渉を行っている。7月6日には第四次交渉がおこなわれた。元統一教会信者で、詐欺・悪徳商法に詳しいジャーナリストの多…
2023.07.08 15:00
マネーポストWEB

注目TOPIC

フィスコ経済ニュース