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芸能人 の記事一覧

「実家じまい」を発案した当初は家族からの猛反対に遭ったという原田大二郎さん(撮影/大山克明)
原田大二郎さんが語る“実家じまい”の苦労「関係者が多くても全員と話すべき」「ふるさとと決別する覚悟が必要」
 親が亡くなった後の実家をどうするか、そのまま放っておくと近い将来、「負動産」となり、大きな負担となりかねない。だからこそ、家族で「実家じまい」の話し合いを進めなくてはならない。 俳優の原田大二郎さ…
2023.12.15 07:00
週刊ポスト
FP2級のお笑いコンビ「サバンナ」八木真澄は堅実な積み立てを実践
お金が貯まる人は目的意識が明確 サバンナ八木は「2人の子供が生まれたときから『封筒分割』で学費を積み立て」
 節約上手の3児のママとして書籍やSNSで情報発信をしているゆきこさんは、5年で貯蓄1000万円を達成して夢のマイホームも購入したが、結婚当初は「夫婦で貯金ゼロ」だったという。超・浪費家だったゆきこさん夫婦は…
2023.12.11 17:00
女性セブン
登録者数150万人越えを焼肉店で祝った6人組YouTuber『ちょんまげ小僧』(インスタグラムより)
【ひき肉です!】ちょんまげ小僧が掴むYouTuberドリーム 気になる月収は推計40万~120万円、「中学生で億超え」も夢ではない?
 6人組YouTuber『ちょんまげ小僧』のひとりが両手を大きく広げながら独自のアクセントで行う「ひき肉です」という自己紹介が、10~20代を中心に大流行している。チャンネル登録者数は、153万人にも上り、バレーボ…
2023.12.10 11:00
女性セブン
倉田真由美氏は夫・叶井俊太郎氏のすい臓がんについて語る
「顔色が悪くなり肌が黄色くなった」倉田真由美氏が明かす、夫・叶井俊太郎氏のすい臓がんが発覚した時の経緯
 11月25日、三井住友フィナンシャルグループ(FG)社長・太田純氏がすい臓がんで急逝した。65歳だった。突然の訃報は、経済界に大きな衝撃を与えている。発症後の自覚症状が少ないことから肝臓が「沈黙の臓器」と…
2023.12.04 06:59
週刊ポスト
自身の芸能生活について振り返る保科有里さん(撮影/矢口和也)
【夢グループCMで話題】保科有里さん「歌手生活30年ヒット曲なし」のコンプレックスを乗り越えさせてくれた社長の言葉
 人のよさそうな東北なまりの社長と、社長にしなだれかからんばかりに甘える女性。2人の掛け合いがどこか心地よいCMが流れ始めて7年。「あの女性は誰?」「どう見ても愛人でしょ」などという声がこのところ喧しい…
2023.11.28 07:02
女性セブン
CMでは「夢グループ」社長・石田重廣さん(左)の隣で「安くしてぇ~」のセリフがおなじみの歌手・保科有里さん(写真提供/夢グループ)
「夢グループ」CMで話題の歌手・保科有里さんが語る波乱の半生 「23才の時、勤め先に借金取りが来て…」実家は破産
 人のよさそうな東北なまりの社長と、社長にしなだれかからんばかりに甘える女性。2人の掛け合いがどこか心地よいCMが流れ始めて7年。「あの女性は誰?」「どう見ても愛人でしょ」などという声がこのところ喧しい…
2023.11.28 07:01
女性セブン
歌手・女優として活躍する高樹澪さんが自身の闘病生活を振り返る
「生きる意味を見失っていた…」高樹澪さんが振り返る片側顔面痙攣との闘い 手術を受ける勇気をもらった“たった2秒の握手”
 ミステリアスな雰囲気とコケティッシュな声で、歌手や女優として活躍している高樹澪(63)。井上陽水作詞・作曲の『ダンスはうまく踊れない』(1982年)では約80万枚のセールスを記録するなど、芸能界の第一線を…
2023.11.26 07:00
女性セブン
いまでは自身の経験から、食にまつわる講演会も行っている山田まりや
山田まりや、病気を患って気づいた“食の重要性”「自分のケアができるのは自分だけ」
 いつも元気で、笑顔がまぶしいイメージの山田まりや(43)。彼女が人知れず、病と闘っていたのは約20年前のことだ。「15才から仕事をしていて、知らず知らずのうちにストレスを抱えていたんでしょうね。それでも…
2023.11.24 19:00
女性セブン
離婚を経験したことで何が変わったのか(南果歩さん。時事通信フォト)
南果歩さん「離婚後の人生は自分で作っていくしかない」 孤独を受け入れて手に入れた「即断即決ができる時間割」
 現代において、長く連れ添った相手であったとしてもパートナーシップを解消して新たな道を歩もうとする女性は決して少数派ではない。厚生労働省の調査によると2007年以降20年以上連れ添った夫婦の離婚率は増加の…
2023.11.19 11:00
女性セブン
森繁久彌さんの葬儀にはファンから政治家まであらゆる人が駆けつけた(写真/共同通信社)
森繁久彌さんの次男が明かす「異例ずくめの葬儀」に踏み切った事情 「来賓席なし、弔事はひとり、弔電は読まない」
 来賓席なし、弔辞はたったひとりだけ、弔電は一切読まない──これは2009年11月、東京・青山葬儀所で行われた昭和の芸能界を代表する大スター・森繁久彌さん(享年96)の葬儀の様子だ。 1500人が弔いに訪れ、黒柳…
2023.11.08 16:00
女性セブン
長男の亜実さん(左)が明かす、藤村俊二さんの晩年の様子とは(本人提供)
藤村俊二さんの長男が語る「晩年の父」 作り物ではなかった“おヒョイさん”のキャラクター、介護中に「親父を深く知ることができました」
 複雑だった家族関係が晩年になって良好になっていくことも少なくない──。「おヒョイさん」の愛称で親しまれた俳優・藤村俊二さん(享年82)の長男の亜実さんは「ずっと疎遠だった親父の介護を通じて自分とも向き…
2023.11.07 07:00
女性セブン
由美かおるの「モノを大切にしようとする心」とは(撮影/平野哲郎)
由美かおる「終活を考えたことはない」 古い洋服も捨てずにアップデート、『11PM』衣装はリメイクして今もキープ
 より少なく、より整頓された暮らしを求めた「片付け」や「ミニマリスト」もムーブメントを越え、私たちの生活に定着して久しい。しかし、思い出が詰まったモノや、つらいときに支えになってくれたモノを簡単に捨…
2023.11.05 11:00
女性セブン
北陽・虻川美穂子の「捨てられない癖」は、何度もきれい好きの夫との衝突を生んだという(本人提供)
北陽・虻川美穂子の「捨てられない葛藤」 人生最多の廃棄処分を断行しても残る“モノへの執着”と「きれい好き夫」との生活
 終活、ミニマリスト、片付け……さまざまな理由で「手放す」人がもてはやされる昨今だが、思い出が詰まったモノや、つらいときに支えになってくれたモノを簡単に捨ててしまって、本当に後悔しないだろうか? 「捨て…
2023.11.04 11:00
女性セブン
片づけの達人としても知られる平野ノラが“捨てられないモノ”とは
片づけ上手の平野ノラが絶対に捨てたくない“大切なもの”への思い 「学生時代から撮り続けてきたプリクラは宝物」
「片付け」も「ミニマリスト」もムーブメントを越え、私たちの生活に定着して久しい。だが、思い出が詰まったモノや、つらいときに支えになってくれたモノを簡単に捨ててしまって、本当に後悔しないだろうか? 大…
2023.11.03 07:00
女性セブン
葬式プランや墓は準備できているが、「モノの整理」はまったく進んでいないというデヴィ夫人(本人提供)
デヴィ夫人、終活まっただ中でも捨てられない“膨大なコレクション”の数々 「メリットはないけど見ているだけで心が豊かになる」
 より少なく、より整頓された暮らしを──。「片付け」も「ミニマリスト」もムーブメントを越え、私たちの生活に定着して久しい。さまざまな理由で「手放す」人がもてはやされる昨今だが、思い出が詰まったモノや、…
2023.11.02 07:00
女性セブン
なぜいま再びのマツケンサンバ人気?
「マツケンサンバ」再ブーム、漫画雑誌の連載やコラボカフェまで 小学生からは「キラキラおじさん、かっこいい」
 松平健(69才)の「マツケンサンバII」(以下、「マツケンサンバ」)が異例の盛り上がりを見せている。少女漫画誌『ちゃお』との異色コラボ、『月刊少年チャンピオン』では異世界に召喚される漫画が連載決定、マ…
2023.10.17 07:00
マネーポストWEB
問題解決への道のりは始まったばかり(藤島ジュリー景子氏。時事通信フォト)
ジャニーズ事務所「廃業」で“1000億円遺産”どうなる? 補償は10億円規模、相続税は867億円…それでも残る多額の資産
 10月2日、ジャニーズ事務所が故ジャニー喜多川氏をめぐる性加害問題についての会見を開き、事務所の名称を「SMILE-UP.(スマイルアップ)」に変更すること、同社は被害者の補償に専念し、補償が終わり次第廃業す…
2023.10.06 07:00
週刊ポスト
タレントとの個人契約の動きは他企業にも広まるのか(ジャニーズ事務所の東山紀之・新社長。時事通信フォト)
「タレントには罪がない」ジャニーズの“起用見送りドミノ”のなかで新しい契約の形を模索する企業も
 故・ジャニー喜多川氏による性加害問題。ジャニーズ事務所の所属タレントを自社のCMなどに起用する取引企業は、約120社を数える。9月7日にジャニーズ事務所が開いた会見の後、東京海上日動と日本航空(JAL)が「…
2023.09.25 07:02
週刊ポスト
ジャニーズ性加害騒動をめぐる企業の“起用見送りドミノ”
ジャニーズタレント「CM起用見送りドミノ」はなぜ生じたのか 自ら進んで発表できなかったスポンサー企業の苦悩
 故・ジャニー喜多川氏による性加害問題は、日本社会全体を揺るがす事態に発展した。ジャニーズ事務所の所属タレントを自社のCMなどに起用する取引企業は、約120社を数える。その多くが、9月7日にジャニーズ事務所…
2023.09.25 07:01
週刊ポスト
沖縄ライフを満喫する田中律子さん。朝起きたらすぐサーフィンやサップを楽しむことも
沖縄に移住した田中律子さん 10年かけて見つけた「大好きな海が目の前の家」での暮らし
 コロナ禍を経て、二拠点生活やセカンドライフの住処として、田舎での暮らしを考える人が増えているというが、その実態はどのようなものか──。「14才のとき沖縄でダイビングを経験して以来、沖縄の海が大好き」と…
2023.08.26 07:00
女性セブン

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