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トラブル の記事一覧

ペロペロ騒動をきっかけに初めて回転寿司チェーンを訪れた人も(時事通信フォト)
スシロー迷惑動画で損害賠償どうなる? かつてバイトテロで閉店したそば店の「200万円で和解」が基準か
 高校生が回転寿司チェーン『スシロー』で迷惑行為を行った騒動が大きな話題になった。拡散された動画には、しょうゆボトルの注ぎ口や未使用の湯飲みをペロペロと舐め回して元の場所に戻し、回転レーン上のすしネ…
2023.02.10 07:00
女性セブン
想定外の「置き配」に困惑する人たち(イメージ)
オートロック突破、隣のアパート住民が再配達… 想定外の「置き配」に困惑する人たち
 今では多くの人が当たり前のようにネット通販を使っている。不在時には「置き配」指定をして商品を受け取っているという人もいるだろう。置き配なら、配達員が玄関ドアの前や宅配ボックス、ガスメーターなど指定…
2023.01.23 19:00
マネーポストWEB
新興宗教が主婦の弱みを突く手口とは(写真:イメージマート)
いまも勧誘の手は緩めていない 新興宗教が「家庭の主婦」に狙いを定めるワケ
 旧統一教会(世界平和統一家庭連合)の問題を発端に、新興宗教全体への関心も高まっている、その一方で現在、新興宗教の信者は減少傾向にある。『妊娠・出産をめぐるスピリチュアリティ』の著者で、社会学者の橋…
2023.01.02 07:00
女性セブン
写真にはシリアルナンバーやブランドの箱も写っていたのに…(イラスト/大野文彰)
購入者の自己責任? フリマサイトで買った商品が偽物と判明した場合、返金してもらう方法はあるのか
 欲しい物を手に入れる方法の一つとして、すっかり定着したフリマサイト。しかし、いざ買ってみたら偽物だった……などというトラブルもあるようだ。そういったケースが発覚した場合、返金してもらうことはできるの…
2023.01.01 11:00
女性セブン
ターゲットにされやすい女性には特徴があるという(写真:イメージマート)
新興宗教が狙うのは「優しくされたことの少ない女性」 勧誘に感動すら覚えてしまう
 旧統一教会(世界平和統一家庭連合)に関する問題を契機に、新興宗教への高額な献金への注目が高まっている。安倍晋三元首相を銃殺した山上徹也容疑者の母親は教団に1億円以上を献金としてつぎ込んでいた。また、…
2022.12.31 07:00
女性セブン
閉鎖的な日本の家庭の中で思い悩む女性たちに新興宗教は近寄ってくる(写真:イメージマート)
日本の社会風土で追い込まれた女性たちが新興宗教から搾取されるいびつな構図
 旧統一教会(世界平和統一家庭連合)に関する問題を契機に、新興宗教への高額な献金への注目が高まっている。なかでも注目されるのが「新興宗教と女性」の深い結びつきだ。旧統一教会の元信者で、脱会支援活動を…
2022.12.30 07:00
女性セブン
女性の社会進出を背景に新興宗教は女性信者の勧誘に力を入れたという(イメージ)
「新興宗教と女性」の強い結びつき 教団内部には「アパ勤女を狙え」のスローガンも
 旧統一教会(世界平和統一家庭連合)を発端に注目される「宗教二世」の問題。驚いたのはそのほとんどが、母親が信仰を主導し、多額な献金をしていたことだ。女性は結婚や出産、育児で役割を与えられ、社会進出や…
2022.12.24 11:00
女性セブン
どうすればいいものか…(イラスト/大野文彰)
空き家の実家の庭に「隣家の竹の根」が侵入、除去は誰がすべき? 弁護士が解説
 突然、隣家に生えている植物によって自らの敷地が傷つけられたり侵食されたりしたら、驚くのは当然。もとに戻すのに手間や費用も掛かる場合、隣家に責任をとってもらうことはできるのだろうか。弁護士の竹下正己…
2022.12.20 16:00
女性セブン
不正な利用があったわけでもないのにロックされるケースも…(イメージ)
「急に使えなくなった」クレジットカードの“敏感すぎる”不正検知システムに戸惑う人々
 ネット通販やキャッシュレス決済が一般的になり、以前よりもクレジットカードを利用する機会が増えている。一方で、フィッシング詐欺や個人情報の漏洩などといったリスクも高まるなか、多くのカード会社では不正…
2022.12.06 16:00
マネーポストWEB
窓を閉めても大きな音が聞こえる(イラスト/大野文彰)
「生活騒音を規制する法律はない」隣の高齢者住人のテレビの大音量問題に解決策はあるか
 誰でも巻き込まれる可能性がある近隣トラブル。なかでも騒音に関する事例は少なくないという。たとえば、隣家から大音量のテレビの音声が聞こえてきたらどうすればいいのだろうか。弁護士の竹下正己氏が実際の相…
2022.12.02 19:00
女性セブン
飼い主が支払ってくれるものだと思っていたら…(イラスト/大野文彰)
怪我した迷子犬を救助、飼い主を見つけて治療費請求したら支払い拒否…どうすればいいのか弁護士が解説
 複雑な現代社会では、善意でやった行いが裏目に出ることもある。たとえば、怪我をした迷子犬を助けて、飼い主に治療費を請求したのに拒否されてしまった──。そんなことが起きたらどうすればいいのか。弁護士の竹…
2022.11.18 15:00
女性セブン
自転車は交通ルールを破って逆走してきた上に、急に飛び出してきた…(イラスト/大野文彰)
車の運転中に逆走自転車が追突事故 過失割合「車80、自転車20」は妥当なのか、弁護士が解説
 自転車の危険運転が問題視されている昨今。自動車と自転車の接触事故における過失割合は、自動車側が圧倒的に不利であり、そこに不満を持つドライバーも少なくないだろう。納得いかないドライバーはどうすればい…
2022.11.12 15:00
女性セブン
暗号資産の相続でトラブル…(イメージ)
亡き夫が保有していた暗号資産 現金化できないのに相続税の課税対象になる悲劇
 家族が亡くなった後に、利用していたネットサービスのIDやパスワードが分からず、困ってしまう遺族は少なくない。さらに、暗号資産(仮想通貨)を持っていた場合には、パスワードがわからないと現金化できず、相…
2022.11.04 16:00
女性セブン
納骨堂が突然倒産するなどのトラブルは誰にでも起こり得る(イメージ)
供給過多の「納骨堂」 経営安定しないリスクあり、破綻しても檀家は泣き寝入りか
 北海道札幌市の宗教法人「白鳳寺」が運営する納骨堂「御霊堂元町」がトラブルに揺れている。永代供養料や年間管理費を払ってきた利用者に対して、今年9月、「白鳳寺の名義が不動産会社に移った」との一方的な通知…
2022.11.02 16:00
週刊ポスト
通夜の席に父にそっくりな“見知らぬ男”がやってきて…(イラスト/大窪史乃)
父の葬儀に突如現れた「隠し子」に騒然 遺産要求で泥沼対立、解決策はあるのか
 遺産相続においてトラブルの原因となるのが「隠し子」の存在だ。被相続人の死後に隠し子が発覚した場合は、さらに事態は複雑になり、遺産の分配を巡ってもめてしまうケースも──。ここでは38才主婦の実体験を紹介…
2022.11.01 16:00
女性セブン
突然の閉鎖宣言に檀家たちは騒然
「何もかも納得できない」納骨堂の閉鎖宣言で遺骨引き取り要求された檀家の怒りと困惑
 駅近くのアクセスの良い場所に購入した納骨堂。終活の一環としてやった「墓じまい」で、この先家族に負担をかけることもなく身軽になった、はずだった。そんな時に「遺骨を引き取ってほしい」。家族を供養する納…
2022.10.31 16:00
週刊ポスト
愛情にあふれた家庭だと思っていたが、全部嘘だったなんて…(イメージ)
「あの2000万円は…」亡き夫が愛人に貢いでいたことが発覚、遺族は返還請求できるのか 弁護士が解説
 家族が亡くなったあと、まさかの事実が判明することは珍しくない。たとえば、亡き夫が人知れず愛人に貢いでいた──そんなケースもあるかもしれない。そうした場合、どのような対処法が考えられるのか。実際に夫に…
2022.10.30 19:00
女性セブン
“役所だからしっかりしている”と考えていると…(イラスト/大窪史乃)
自治体を全面的に信用するのは危険? 役所から突然「借金500万円」請求された女性の危機一髪
「あなたは連帯保証人になっているので、お金を支払ってください」──。もしも自治体からそう請求されたら、深く考えずにその言葉に従ってしまう人もいるかもしれない。とはいえなかには、本来支払うべき必要のない…
2022.10.29 15:00
女性セブン
管理会社はきちんと対応してくれなかった…(イラスト/大野文彰)
マンション駐車場に他の住民が勝手に駐車しトラブルに 管理会社に責任を問えるのか、弁護士が回答
 自分が借りている駐車スペースに他人が車を停めていた──そういったトラブルを経験したことがある人もいるのではないか。もしも管理会社がトラブル解決に動いてくれなかった場合、管理会社にその責任を問うことは…
2022.10.25 19:00
女性セブン
まさか下の部屋が事故物件だったなんて…(イメージ)
「マンションの下の部屋が事故物件」で告知義務はあるのか? 弁護士が解説
 借りようとしたマンション・アパートの部屋が「事故物件」であった場合、大家はそのことを事前に告知する義務があるという。では、借りようとしている部屋の隣や上下の部屋が事故物件だった場合はどうなのか。弁…
2022.10.05 16:00
週刊ポスト

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