上野本館の地球館3階「大地を駆ける生命」の展示。世界の哺乳類・鳥類がダイナミックに展示されている
懐かしいフェイフェイ、トントン
絶滅したニホンオオカミも
今年で生誕100年のハチ公(C)国立科学博物館
貴重な標本・資料を保管している(C)国立科学博物館
上野本館の地球館・地下2階では、恐竜絶滅後の哺乳類や爬虫類の骨格標本が展示されている(C)国立科学博物館
上野本館の日本館・3階西側には、独学で鉱物を学んだ櫻井欽一博士の鉱物コレクション約400点が並ぶ(C)国立科学博物館
上野本館の日本館・3階北翼にある「フタバスズキリュウ」の復元骨格(C)国立科学博物館