1973年、作新学院(栃木)の江川卓が4試合60奪三振を記録し、「昭和の怪物」と称された(時事通信フォト)
1983年、PL学園(大阪)の桑田真澄と清原和博の「KKコンビ」が活躍(写真/共同通信社)
1998年、横浜高校(神奈川)の松坂大輔が準々決勝で延長17回の熱投。「平成の怪物」に(時事通信フォト)
2006年、延長15回で引き分け、再試合が行われた駒大苫小牧(南北海道)と早稲田実業(西東京)は、マー君(田中将大)とハンカチ王子(斎藤佑樹)の投手戦が大きな話題に(時事通信フォト)
2012年、世界で活躍する大谷翔平は花巻東(岩手)のエースとして甲子園でも二刀流を発揮(写真/共同通信社)