開発担当者が市民ランナー向けの同シューズに「14399秒」(=4時間切り)という想いを込めたというデザインは、キプチョゲの2時間切りプロジェクト(INEOS 1:59 Challenge)を彷彿させる
硬さがあるが、ランニングシューズらしい柔らかさでフラットに接地もできる様子
ランニングシューズの開発にも近年、注力。もともと「作業靴」の開発から発展したと語る(同社広報担当者。ハイバウンスオーバードライブ紹介時)
同社の予想を上回る売れ行きだったハイバウンスドリブンソール(手前)の発売から1年、同社のラインナップが増える
簡単に蹴り上がる軽さもある(写真は記者試走時。1km=4分強のペースで)